こういう事実もあったずら
投稿者: jouhoukikanin87 投稿日時: 2003/12/02 00:09 投稿番号: [94502 / 232612]
騒擾(そうじょう=不平分子が集まり騒いで社会の秩序を乱すこと 『騒擾罪』 )
民団(在日朝鮮居留民団→大韓民国居留民団)、建青(朝鮮建設促進青年同盟)
成年人口の20%の被検挙者(終戦直後)
朴在一氏も次のように書いている。(「在日朝鮮人に関する総合調査研究」新紀元社
1957年)
『15〜59歳の男女人口を犯罪年齢人口とすると、刑法犯、特別法犯の検挙人員は合計3万7276人(1949年)であるから、在日朝鮮人の成年男女の100人のうち、14.4人が検挙されたことになる。外国人登録法違反による被検挙者数まで入れると、この数字はもっと増えて100人当たり20.2人になる。このほかに道路交通法違反による検挙者1万9332人もいる。それ故に大都市警察の留置所が、何時でも朝鮮人で一杯であるという事も否定し得ない悲しむべき事実であろう』
今日ではこのような事態は著しく改善されたが、それでも、全在留外国人の中における韓国・朝鮮人の犯罪の人口比は平均より幾分高いのを常としている。一般犯罪のほかに、韓国人には、密入国者が多数にのぼるのが特徴である。不法人国による年間数千名にもおよぶ検挙者は、一時、長崎県の大村収容所に収容して本国に退去強制となるわけだが、必死の思いで密入国した彼らの抵抗はすさまじく、大村収容所でのトラブルは絶えなかった。
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戦後、在日韓国・朝鮮人は何をし、何と言ったか
これは メッセージ 94499 (moon_over_newyork さん)への返信です.
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