まあひとつだけ言えることは
投稿者: wakarazuya_akira2002 投稿日時: 2003/12/01 22:59 投稿番号: [94477 / 232612]
アメリカという国は自国の利に叶うのであれば、同盟国(実質属国)である日本の外交官の一人や二人、危機を察知していても見殺しにしたり、それどころか日本国民の反イラク感情を高める為に殺害するぐらいのことはなんとも思わない国だということでしょう。
反日感情を高める為には真珠湾の自国軍人を見殺しにしたり、ベトナムで戦闘中の自軍の上から枯葉剤をまいたり、新しいところではアメリカの忠実な手下であったビンラディンやフセインも用済みとなったり思い上がったりしたら抹殺にかかる・・・
ただしこれは米国批判ではありませんよ。
日本はアメリカに対してはそれでもついていかねばならない立場であるということは国民も奇麗事を言わずに認識せねばならないし、またそういう非情の国であるからこそ世界の警察をやっていけるのだということでしょう。
これは メッセージ 94475 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/94477.html