選挙区も比例も民主に投票ですが
投稿者: jouhoukikanin87 投稿日時: 2003/11/27 00:53 投稿番号: [93974 / 232612]
党首は支持してない。自由党が吸収されたので、投票したまでです。
管の政策は何?米国と対立したいの?拉致問題を風化させたいの?中国に朝貢したいの?
米国への信義より中国の信義を重んじるの?様々な疑念と矛盾を感じます。
民主党は脅しに屈することを選択をするのか?彼らはそれがいいのか?民主党の政策は支持できない。
ネットの発達で、国民には真実がいかに伝わってないか!それが判明した。ワールドカップのマスコミの偏向報道、公明党の韓国への入れ込み。。それがわかった。そして、拉致問題の情報隠し、、
国民はどれほどの真実を知ってるのだろうか?
イラク派遣を民主党は、生命の危険の視点のみで論じる。世界中で、一般市民への攻撃を繰返すアルカーイーダとの対テロ市民戦争の戦いであることが鮮明になってきた。この戦争に敗北をしろと管は言っている。
イスラム過激派は、市民への攻撃を当然の如く繰り返す。彼らには正当性はない!如何なる理由があろうと一般市民への攻撃は許されない!ロシア・トルコ・米国・サウジアラビアで彼らは一般市民への攻撃をした。そして、ついに東京のど真ん中での市民への攻撃予告で日本に脅しをかけた。この脅迫に屈するなら、イスラム過激派を容認することになる。
管からは、この状況への評価はでてこない。イラク派遣は駄目との視点のみ意見である。私は管は信用しないし、国益を害する人物と評価する。
諜報機関もなくスパイ防止法もない国家が世界で起こっている真実が見えるのだろうか?米国や欧米から伝わる情報は一次情報ではなく二次情報である。つまり、国外のバイアスがかかっていることです。
マスコミ情報は作られた情報である。管はこのような情報を元に、国会で議論している。そのような認識も見識もないのだろう。
米国も中国も北朝鮮も韓国もロシアも諜報機関があり東京で活動している。管は隣の大国の諜報活動の対象であろうし、その影響もあるかもしれない。
国会の論戦を見ていればそんな印象を持つ。。ソ連のスパイであったレフチェンコは社会党に多数の協力者を持っていた。
スパイ防止法や諜報機関にない国家は、安全保障の面の欠陥があることを認識すべきだ。
マスコミや目に見える世界が真実ではない。真実は隠れている。したがって探さなければならないのだ。これが諜報機関の存在理由なのだ。
日本は諜報・防諜の安全保障を確立する時期がきている。
万がいつ、日本にそのような機関があったなら、拉致被害者のインテリジェンスは北朝鮮から入手していただろう。
また、総連にも潜入してホントの情報を手に入れていただろう。。
有本さんの北朝鮮行きの航空機の中での写真をとったのは、欧州の諜報機関であった。また、対テロ戦争の有効な機関は軍隊より諜報機関のほうが有効であるかもしれない。日本の諜報面の安全保障はかなり脆弱であるのは確かだ。
管はどのように考えるだろうか??
管の政策は何?米国と対立したいの?拉致問題を風化させたいの?中国に朝貢したいの?
米国への信義より中国の信義を重んじるの?様々な疑念と矛盾を感じます。
民主党は脅しに屈することを選択をするのか?彼らはそれがいいのか?民主党の政策は支持できない。
ネットの発達で、国民には真実がいかに伝わってないか!それが判明した。ワールドカップのマスコミの偏向報道、公明党の韓国への入れ込み。。それがわかった。そして、拉致問題の情報隠し、、
国民はどれほどの真実を知ってるのだろうか?
イラク派遣を民主党は、生命の危険の視点のみで論じる。世界中で、一般市民への攻撃を繰返すアルカーイーダとの対テロ市民戦争の戦いであることが鮮明になってきた。この戦争に敗北をしろと管は言っている。
イスラム過激派は、市民への攻撃を当然の如く繰り返す。彼らには正当性はない!如何なる理由があろうと一般市民への攻撃は許されない!ロシア・トルコ・米国・サウジアラビアで彼らは一般市民への攻撃をした。そして、ついに東京のど真ん中での市民への攻撃予告で日本に脅しをかけた。この脅迫に屈するなら、イスラム過激派を容認することになる。
管からは、この状況への評価はでてこない。イラク派遣は駄目との視点のみ意見である。私は管は信用しないし、国益を害する人物と評価する。
諜報機関もなくスパイ防止法もない国家が世界で起こっている真実が見えるのだろうか?米国や欧米から伝わる情報は一次情報ではなく二次情報である。つまり、国外のバイアスがかかっていることです。
マスコミ情報は作られた情報である。管はこのような情報を元に、国会で議論している。そのような認識も見識もないのだろう。
米国も中国も北朝鮮も韓国もロシアも諜報機関があり東京で活動している。管は隣の大国の諜報活動の対象であろうし、その影響もあるかもしれない。
国会の論戦を見ていればそんな印象を持つ。。ソ連のスパイであったレフチェンコは社会党に多数の協力者を持っていた。
スパイ防止法や諜報機関にない国家は、安全保障の面の欠陥があることを認識すべきだ。
マスコミや目に見える世界が真実ではない。真実は隠れている。したがって探さなければならないのだ。これが諜報機関の存在理由なのだ。
日本は諜報・防諜の安全保障を確立する時期がきている。
万がいつ、日本にそのような機関があったなら、拉致被害者のインテリジェンスは北朝鮮から入手していただろう。
また、総連にも潜入してホントの情報を手に入れていただろう。。
有本さんの北朝鮮行きの航空機の中での写真をとったのは、欧州の諜報機関であった。また、対テロ戦争の有効な機関は軍隊より諜報機関のほうが有効であるかもしれない。日本の諜報面の安全保障はかなり脆弱であるのは確かだ。
管はどのように考えるだろうか??
これは メッセージ 93960 (iriliwanayu0721 さん)への返信です.