問題提起:日本人拉致は戦争行為!
投稿者: ahoahochann12 投稿日時: 2003/11/26 00:14 投稿番号: [93889 / 232612]
私は、日本国領土に侵入し、日本国民をさらい、一部を殺害した行為は、テロでも拉致でもなく、外国勢力の戦争行為と考える。
理論上、防衛戦争や自衛権を否定しない現行憲法下であっても、日本は自衛戦争ができる考える。
したがって、自衛隊は、侵略し誘拐された日本人を奪還するため戦闘行為ができるとの理論的な帰結となると考える。
つまり、自衛隊は、戦闘部隊をつかって日本人の奪還ができる。北朝鮮がそれを拒否したり、日本人を殺害するなら、北朝鮮本土を攻撃する権利を有する。
その結果、日本はトマフォークや中距離弾道弾攻撃等ができるし、その行使を留保すべきだ。今後、直接攻撃の手段をもち、北朝鮮が核保有をしたことが明らかになれば、核武装すら権利を保有することを宣言すべきだ。
後は、保有を否定も肯定もしない政策で保有すべきと考える。
つまり、拉致問題は憲法9条を開錠し日本と北朝鮮を理論上の戦闘状態たらしめ、日本は自衛を達成するためのあらゆる手段を手に入れたことと考える。以上。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/93889.html