中国の陰謀その6
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/11/23 03:14 投稿番号: [93641 / 232612]
極右のマスコミ奪回の反激戦に対しては、常に先手をとって粉砕せねばならない。極右団体の大同団結、乃至は連携工作を絶対に実現せしめてはならない。凡ゆる離間、中傷工作を行って、彼等の感情的対立、利害の衝突を激化させねばならぬ。
各団体毎に、早期に爆発せしめる。彼等の危機感をあおり、怒りに油を注ぎ、行動者こそ英雄であると焚き付け、日本の政界、マスコミ界、言論人等の進歩分子を対象とする暗殺、襲撃はもとより、我が大使館以下の公的機関の爆破等を決行するよう、接触線を通じて誘導する。我が公的機関の爆破は建物のみの損害に留め得るよう、準備しておけば実害はない。事後、日本政府に対して厳重抗議し、官憲をして、犯人の逮捕はもとより、背後団体の解散をなさしめ、賠償
を要求し、マスコミには、全力を挙げて攻撃させ、人民の右派嫌悪を更に高め、定着させる。本工作は工作組長自ら指揮する直属機関「P・T・機関」をして実施せしめる。
対極左団体工作
学生極左団体は、一定任務を与え得ない団体(又は個人)と一定任務を与え得る者と区別して利用する。前者には、資金・武器を与えて小規模な武装暴動を頻発せしめ、全国的な社会不安を高めると共に、日本官憲をして奔命に疲れせしめる。犯人及び直接関係者は、駐日大使館において保護し必要ある場合は我が国の船舶で中国に逃亡せしめる。
後者には、各階層の極右分子中、我が工作の著しい阻害となる者に対しての暗殺・脅迫・一時的監禁等を使用する。
本工作は、対極右工作と共に「P・T・機関」をして実施せしめる。
これは メッセージ 93640 (hangyosyufu さん)への返信です.
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