めぐみさん拉致から26年
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/11/18 01:53 投稿番号: [93066 / 232612]
関心を持ってと呼びかけることしか出来ない横田夫妻は、どれだけ辛く切ない思いだろうか。
風化が懸念される昨今ではあるけれども、本当に心ある人は決してこの問題に関心を失うようなことは無いと思う。
私も、横田夫妻を支えていきたい一人だ。
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めぐみさん拉致から26年…「関心持って」と横田夫妻
横田めぐみさん=失跡当時(13)=が北朝鮮に拉致されて26年が過ぎたのを受け、「新潟救う会」(小島晴則会長)は17日、新潟市で「めぐみさん26年目救出の集い」を開いた。めぐみさんの両親や拉致被害者の蓮池薫さん(46)の両親らが出席し、市民約250人が参加した。
めぐみさんの父、滋さん(71)は「家族の帰国のめどは全く立っていない。引き続き関心を持って見守ってほしい」と、母、早紀江さん(67)は「子供が早く(飛行機の)タラップを下りて来られるよう支援をお願いします」と訴えた。
拉致被害者の曽我ひとみさん(44)が寄せたメッセージも披露された。曽我さんは「初めて(北朝鮮で)会った日から25年になります。私一人で日本に帰って来てしまって本当にごめんなさい。今度はめぐみさんが帰ってくる番です。心張り裂ける思いで毎日毎日待っているのです。愛する妹、めぐみさんの顔が目に浮かびます」と心情をつづった。
(11月17日
Sankei Web)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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