それでも中国に1000億円も
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/11/17 16:03 投稿番号: [93010 / 232612]
反日の中国には1円も渡すな!!
ODA来年度も減額方針、「対中」圧縮鮮明に
財務省は17日、2004年度予算の政府開発援助(ODA)を、今年度(前年度比5・8%減)並みに減額する方針を固めた。ODA予算の削減は5年連続で、具体的な減額幅は今後詰める。
来年のイラク復興支援向け無償資金協力15億ドル(1650億円)は増額要因となるが、他の途上国向け援助を大幅圧縮し、ODA予算全体としては削減する。一方、今年度の中国向け円借款供与は、前年度より200億円減の1000億円程度に抑える方針だ。3年連続で圧縮を続け、来年度も削減傾向を引き継ぐ。
今年度のODA予算は総額8600億円で、ピーク時の1997年度(1兆1700億円)より、約3割も少ない。財務省は、厳しい財政事情の中で「費用対効果が分かりづらい」との批判が多いため、一段の効率化が必要と判断した。
中国向け円借款については、中国経済の成長に合わせ、減額していく方針を鮮明にする。中国は10月、有人宇宙船「神舟5号」の打ち上げに成功するなど、科学技術面でも日本を脅かす存在となっている。中国政府は円借款の規模の継続を求めているが、財務省は「巨額の円借款を続ける意義が薄れつつある」と見ている。(読売新聞)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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