投稿に当たって
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2003/11/15 11:44 投稿番号: [92803 / 232612]
熟慮ある投稿が貼り付けばかりであるのも情けないと思う。
ときどき、あなた自身の言葉はないのですか?と問い掛けたくなる。
さて、以前このトピに捨民支持者と名乗る投稿者が参加していた。
有本恵子さんのご両親、増元るみ子さんの弟さんに徹底的に冷淡だった、捨民土井氏の対応を知れば、このトピで捨民支持者と主張するなら総すかんを食らうのは当然だろう。
それを承知で投稿しているかと思ったが、あっけなく消えてしまった。
大勢の中で異なる意見を主張するのは勇気の要ることである。
異なる意見も尊重されてしかるべきと思うが、その主張を貫く覚悟もなしに安易に反対意見を提示したら、批判にさらされる程度のことは承知してもらいたいものだ。
創価学会公明党支持についてもしかり。
あの、5月の国民大集会において、それまで拉致事件に見向きもしなかった公明党が平然と登壇して挨拶したというから、図々しさもこれに極まれりである。
公明都議団と言えば、北朝鮮への都議会決議に対して妨害をした張本人である。
そんな厚かましい団体をサポートする創価学会、いやサポートなどと言う生易しいものではない、表裏一体の団体なのだ。
そんなものを信じていますだの、信頼してますだの言えば、このトピにおいては批判の対象になることは免れない。
批判を怖れるなら沈黙していろ、と言う積りは毛頭ない。
批判を覚悟で投稿して欲しいと思う。
私も学会についてはよく知らないからだ。
もっと詳しく知って、もっと批判を加えたいと思う。
忘れないで欲しいのは、増元るみ子さんの亡くなられたお父様の言葉だ。
「俺は日本を信じる。お前も日本を信じろ」
病床にあって、息も絶えだえの中のお言葉は重い。
増元さん宅は、ご両親様が創価学会の信者だと聞く。
そのつてで、弟の増元照明さんが浜四津代表に拉致問題を相談したが黙殺されたことについては、捨民土井氏と同じである。
選挙の支持が欲しいときだけ、創価学会、公明党は行動する。
そんな学会を部外者の誰が信頼の目で見るのだろうか。孫子の代まで、創価学会公明党が拉致被害者家族に冷淡でありながら、目立つところでは登場する厚かましさを語り継ぐ積りだ。
これは メッセージ 92786 (masa4618 さん)への返信です.
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