重慶爆撃の被害者が近く提訴
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/11/03 22:02 投稿番号: [91517 / 232612]
戦争による被害は、両国政府間で交渉され決着されるのが国際的なルールだ。
なぜ日本だけこのような訴えが次々提訴されるかと言うと、こういう訴訟を焚きつける連中がいるからであり、また、こうしたものに対して、「見舞金」などと称する曖昧な性格のカネが出される可能性があるからだ。
もっぱら中国と朝鮮から湧き出てくるこのような連中は、とても不愉快だ。
毅然とした対応で明確に一円にもならないということを示さない限り、こうした連中はいつまでも現れ続けるだろう。
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日本政府に4億円の賠償請求へ=重慶爆撃の被害者が近く提訴−中国
【北京3日時事】日中戦争(1937−45年)で日本軍が重慶を爆撃した際の被害者グループ10人が近く、日本政府を相手取って計3150万元(約4億円)の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こす。中国紙・華西都市報(電子版)が3日伝えた。
(時事通信)
[11月3日19時1分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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