小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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歴史から学びましょう1

投稿者: jouhoukikanin87 投稿日時: 2003/11/03 20:11 投稿番号: [91489 / 232612]
三国人という言葉に、ならず者のイメージを植え付けたのは、日本人の弱り目につけ込んで、不法行為を行ったの朝鮮人自身にある。
「韓国のイメージ」鄭大均   1995年   中公新書
連合国総司令部(GHQ)の担当官として終戦直後の日本に駐留し、後にハーバード大学教授となったエドワード・ワグナー(朝鮮史)は、『日本における朝鮮少数民族』(原著1951年)という論文で次のように記している。

『戦後の日本においては、朝鮮人少数民族は、いつも刺戟的な勢力であった。数においては大いに減ったものの、朝鮮人は、依然として実に口喧しい、感情的・徒党的集団である。かれらは絶対に敗戦者の日本人には加担しようとせず、かえって戦勝国民の仲間入りをしようとした。朝鮮人は、一般に、日本の法律はかれらに適用され得ないものとし、アメリカ占領軍の指令も同じようにほとんど意に介しなかった。そのため、国内に非常な混乱をおこした。』


「一部在日朝鮮人の帰国問題」   日本赤十字社発行   (「別冊宝島   朝鮮総聯の研究」   1995年   宝島社より)
朝鮮人の場合は、今までとは打って変わり、戦勝国民となり、治外法権が認められた。それが彼等にとり、どんなに気持ち良かったかは想像に難くない。単に精神面においてのみならず物質面においても、彼らは日本人が住むに家なく、着るに衣なく、飢餓にあえいでいる最中、その特権を利用してあらゆるボロ儲けをすることが出来た。(「戦勝国民となり、治外法権が認められた」は法的根拠がない)
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