田中真紀子は国益を害する人間??
投稿者: sinngaodayo786 投稿日時: 2003/11/02 11:20 投稿番号: [91398 / 232612]
【優しい声でダマした】
熱を帯びた舌禍は自民党の安倍晋三幹事長(49)と並び、「心の支え」となっている中山恭子内閣官房参与(63)にも批判の矛先が。
「マスコミ、ちゃんと書いておきなさいよ。5人を帰国させたことは、とてもいいこと。それから何も変わっていないじゃないですか」
「中山さんですか、彼女も政治家の奥さんですが、私と違って、優しい声で、曽我さんに『大丈夫ですよぉ』とか言ってましたが、家族は帰ってきましたか? 帰ってこないじゃないですか。あんな優しい声でダマしたりして」
【島民が一斉に怒りの声】
講演会場は25日、消息不明な曽我さんの母親、ミヨシさん=失跡当時(46)=の救出をめざす「佐渡島民大集会」が開かれたばかり。
会場からは「政治家を批判するのは結構だか、拉致問題で島民感情を逆なでする発言は絶対に許せない」「言いたい放題で無責任きわまりない。政治家の資格がない」と怒りの声が上がった。
【パフォーマンス】
真紀子氏は講演後も予想外の行動に。真野町にある曽我さんの父親、茂さん(71)の家へ。
車から降りると、ダッシュして茂さんに駆け寄り、握手を求めて、「私のこと知っていますか? ひとみさんはどうしてますか」。
関係者によると、真紀子氏は「必ず拉致問題を解決する」と豪語したようだが、近くに住む曽我さんの家には寄らなかった。「選挙用のただのパフォーマンス」と関係者は切り捨てた。
【卑劣さは北以下】
蓮池透さんは「(曽我)ひとみさんは電話で『父も体調が悪いのに突然来られた。訳が分からない』と怒っていた。非常識な選挙用パフォーマンスはやめてほしい」と声を荒らげる。
「横田(滋)さん夫妻とも連絡を取り合い、蓮池(薫)さんのお母さんから手紙をもらった」との真紀子氏の発言には、こう吐き捨てた。
「外相の時に拉致問題に取り組んでくれと手紙を送ったが、返事もない。横田や蓮池といった名前を勝手に自分の選挙に利用しないでほしい。卑劣さは北以下だ」
「救う会」の佐藤勝巳会長は「あの人が拉致問題で行動したことは一度もない。思いつきで行動、発言する人だから、曽我さんを訪ねれば(有権者の)注目を集められると考えたのだろう」とあきれ果てる。
【小泉劇場批判第3弾】
応援演説前半の両津市の会場では、約1200人の聴衆を前に小泉劇場批判のオンパレード。
「自民党というクモの巣城にいる手品遣いの純ちゃん。ライオンヘアだか、かつらだか」
「イラクに自衛隊派遣を決めて、安全というなら、売れないタレントまがいの息子(孝太郎氏)と行けばいい」
「朝鮮半島の人が好きでやったという『創氏改名』発言の麻生太郎(総務相)なんて、吉田茂(元首相)の孫じゃねぇ」
「自民党は右翼勢力だらけ。森さん(喜朗前首相)、福田さん(康夫官房長官)はかつてのA級戦犯の岸(信介元首相)派」と批判した。
元首相の孫という点では、自分に代わって人気沸騰中の安倍幹事長を「A級戦犯(岸氏)の孫」と名指しした。
国の巨額債務問題では、かつて「おだぶつ」発言で大ひんしゅくを買った故小渕恵三元首相を再び「100兆円の借金をつくり、『オラ借金王だ!』と言って亡くなった」とちゃかした。
下品な小泉劇場批判で、目白邸や長岡事務所には連日、脅迫電話が相次いでいるという。
「過激発言は抑える」というニュー真紀子も口ばかり。やはり「破壊王」のようだが、拉致問題での大暴言で資質が再び、問われそうだ。
[ 2003年11月1日(土)13時0分 ]
熱を帯びた舌禍は自民党の安倍晋三幹事長(49)と並び、「心の支え」となっている中山恭子内閣官房参与(63)にも批判の矛先が。
「マスコミ、ちゃんと書いておきなさいよ。5人を帰国させたことは、とてもいいこと。それから何も変わっていないじゃないですか」
「中山さんですか、彼女も政治家の奥さんですが、私と違って、優しい声で、曽我さんに『大丈夫ですよぉ』とか言ってましたが、家族は帰ってきましたか? 帰ってこないじゃないですか。あんな優しい声でダマしたりして」
【島民が一斉に怒りの声】
講演会場は25日、消息不明な曽我さんの母親、ミヨシさん=失跡当時(46)=の救出をめざす「佐渡島民大集会」が開かれたばかり。
会場からは「政治家を批判するのは結構だか、拉致問題で島民感情を逆なでする発言は絶対に許せない」「言いたい放題で無責任きわまりない。政治家の資格がない」と怒りの声が上がった。
【パフォーマンス】
真紀子氏は講演後も予想外の行動に。真野町にある曽我さんの父親、茂さん(71)の家へ。
車から降りると、ダッシュして茂さんに駆け寄り、握手を求めて、「私のこと知っていますか? ひとみさんはどうしてますか」。
関係者によると、真紀子氏は「必ず拉致問題を解決する」と豪語したようだが、近くに住む曽我さんの家には寄らなかった。「選挙用のただのパフォーマンス」と関係者は切り捨てた。
【卑劣さは北以下】
蓮池透さんは「(曽我)ひとみさんは電話で『父も体調が悪いのに突然来られた。訳が分からない』と怒っていた。非常識な選挙用パフォーマンスはやめてほしい」と声を荒らげる。
「横田(滋)さん夫妻とも連絡を取り合い、蓮池(薫)さんのお母さんから手紙をもらった」との真紀子氏の発言には、こう吐き捨てた。
「外相の時に拉致問題に取り組んでくれと手紙を送ったが、返事もない。横田や蓮池といった名前を勝手に自分の選挙に利用しないでほしい。卑劣さは北以下だ」
「救う会」の佐藤勝巳会長は「あの人が拉致問題で行動したことは一度もない。思いつきで行動、発言する人だから、曽我さんを訪ねれば(有権者の)注目を集められると考えたのだろう」とあきれ果てる。
【小泉劇場批判第3弾】
応援演説前半の両津市の会場では、約1200人の聴衆を前に小泉劇場批判のオンパレード。
「自民党というクモの巣城にいる手品遣いの純ちゃん。ライオンヘアだか、かつらだか」
「イラクに自衛隊派遣を決めて、安全というなら、売れないタレントまがいの息子(孝太郎氏)と行けばいい」
「朝鮮半島の人が好きでやったという『創氏改名』発言の麻生太郎(総務相)なんて、吉田茂(元首相)の孫じゃねぇ」
「自民党は右翼勢力だらけ。森さん(喜朗前首相)、福田さん(康夫官房長官)はかつてのA級戦犯の岸(信介元首相)派」と批判した。
元首相の孫という点では、自分に代わって人気沸騰中の安倍幹事長を「A級戦犯(岸氏)の孫」と名指しした。
国の巨額債務問題では、かつて「おだぶつ」発言で大ひんしゅくを買った故小渕恵三元首相を再び「100兆円の借金をつくり、『オラ借金王だ!』と言って亡くなった」とちゃかした。
下品な小泉劇場批判で、目白邸や長岡事務所には連日、脅迫電話が相次いでいるという。
「過激発言は抑える」というニュー真紀子も口ばかり。やはり「破壊王」のようだが、拉致問題での大暴言で資質が再び、問われそうだ。
[ 2003年11月1日(土)13時0分 ]
これは メッセージ 91397 (sinngaodayo786 さん)への返信です.