中国関連の報道
投稿者: terebinokoibito 投稿日時: 2003/11/02 05:21 投稿番号: [91379 / 232612]
集団売春騒ぎの時は以下のようでした。
まず「500人規模」などと、真実ではないがインパクトがある数字を強調し、日本人を説教。中国政府のコメントを大きなテロップとともに流します。「日本政府は、日本人を再教育せよ!」
その後、「500人」という数字に真実味がないこと、売春に中国の警察(つまり国家)が絡んでいることなどが明らかになりますが、そういうことはあまり触れず、やがて報道しなくなりました。結局うやむやに...。
今回の騒動についても、真相はまだわからないが、「使用した」とされる下ネタ系の衣装と「中国人を侮辱した」とされる紙を公表し、すべての原因は「日本人の踊り」にあると断定しています。無関係な日本人への暴行さえ正当化しているかのような伝え方でした。時間の経過とともに異なる証言が出てきていますが、都合が悪くなるとまた無視するのでしょう。
「真実」など二の次で中国政府と連係し、デマを流布し続ける日本のテレビ局。
北朝鮮問題同様、メディアの力を最大限悪用し続けるテレビ局の人達。
日本のメディアは、メディアとしては「死に体」です。
「平和、友好」という文字が印象的な薄っぺらな包装紙を開けたら、中身はファシズム(中華、朝鮮ファシズム)だった...
メディアの多大な貢献により、日本中にファシズムが蔓延している。そんな印象をもっています。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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