誰でもできる選挙運動(1)
投稿者: chootabang001 投稿日時: 2003/10/25 21:34 投稿番号: [90873 / 232612]
万景峰号の入港を阻止する会の掲示板
http://6922.teacup.com/sosi/bbs
からです。
誰でもできる選挙運動(1) 投稿者:大石内蔵助 投稿日:10月25日(土)07時30分06秒
<総選挙用>誰でも出来る選挙運動(自由にコピペして下さい)
選挙は、私たちの権利です。私たち一人ひとりの力は、たいしたものではないと思っていても、実はこの一人ひとりの発言や行動が世論を作り、1票1票を積み上げるのです。自分の支持する候補者を当選させるため、積極的な運動を展開しましょう。
『選挙前』
選挙の公示前は、「投票を頼む」というような選挙運動は一切出来ませんが、次のようなことは自由に出来ます。
①特定の人の政治的、文化的な活動を援助するための後援会を作ることは、どのような法律にもふれません。積極的に後援会を作り加入しましょう。また後援会への加入を友人や知人、近所や会社の人に勧めましょう。
②小選挙区選挙の立候補予定者の政治活動に関し個人が寄付をするのは、金銭、有価証券によるものを除けば自由です(選挙運動に関する寄付については、この様な制限はありません)。また、後援会に対する個人の寄付は、基本的に自由です。なお、会社団体等は、政党及び政治資金団体以外の者に対しては、一切、政治活動に関する寄付が出来ません。※何れの場合も、政治資金規正法による寄付額等の制限があります。
③小選挙区選挙の立候補予定者と色々話し合いをするのは自由です。立候補予定者を呼んで話を聞きましょう。
④小選挙区選挙の立候補予定者を推薦する事は、個人でも団体でも自由です。自分の所属する団体に相談して、推薦をしましょう。
※団体で推薦会を開く場合は、予め特定の人を決めて否応なしに賛成させるような仕方はいけません。
⑤推薦した理由やその人の経歴などを、報道・評論の範囲内で団体の機関誌などに載せ、通常の方法で配布することは差し支え有りません。小選挙区の立候補予定者の政見や抱負を徹底させましょう。
⑥各種団体が、小選挙区選挙の立候補予定者の政見や議会報告等を聞くために、集会を開くことも自由です。
『選挙期間中』
立候補の届出を済ますと、次のような事が自由に出来ますので、積極的に運動しましょう。①街頭や電車の中で友人や知人に会った時「○○さんにお願いします」と積極的に投票依頼をしましょう。衆議院議員選挙では「小選挙区は○○さんに、比例代表選挙は『△△党』にお願いします」と声を掛けましょう。
②自宅や店、会社を訪ねてきた人に「○○さんをお願いします」と投票や応援を依頼しましょう。
③電話で友人や知人に「○○さんをお願いします」と投票を頼みましょう。相手の忙しい時間や早朝、深夜などの時間帯を避け、積極的のかけましょう。相手の人にも他の人に対して電話をしてもらうように依頼すれば大きな効果となります。
④選挙と関係のない自治会、町内会、交友会、同窓会、社員会などの会合に出て、司会者の承諾をえて自分の支持する候補者のために投票や応援を頼みましょう。
⑤職場や町内、団地などで有志とともに座談会などを開催することは自由です。要望などの意見交換したり、自分の支持する候補者に為に挨拶するなど、地域住民と候補者を密着させましょう。
⑥職場の責任者の承諾を得て休憩期間中、たまたまそこに居合わせた人に、自分の指示する候補者を紹介し、大いにPRしましょう。
⑦△△党の政党演説会や自分が支持する候補者の個人演説会、街頭演説などの会場や場所に、友人や家族を誘って聴きに行き、拍手や声援を送りましょう。
⑧自分の支持する候補者の演説会などで弁士となって候補者の応援をしましょう。
⑨選挙事務所に行って、選挙運動用葉書に推薦人や差出人として自分の名前を貸したり、友人や知人の名簿を提供しましょう。
⑩街で自分の支持する候補者に出会ったり、△△党の選挙運動用自動車が通ったら、手を振るなり、声を掛けるなりして、励ましましょう。
⑪△△党のバッジや、後援会のバッジ、ワッペン類を胸に付けて歩くことは自由です。
⑫「△△党」のテレビ、ラジオの政見放送や、党代表の出るテレビ討論などは、新聞などで事前に知ることが出来ます。
⑬選挙用ポスター(証紙・検印済)を貼ったり、選挙運動用ビラ(小選挙区選挙のビラには証紙が必要)を街頭演説の場所で配ったり、演説会場内で配るなど、応援しましょう。
※散布したり、戸別訪問して配布してはいけません。
http://album.nikon-image.com/nk/nalbumpage.asp?key=199054&un=41590&m=2&s=0
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誰でもできる選挙運動(1) 投稿者:大石内蔵助 投稿日:10月25日(土)07時30分06秒
<総選挙用>誰でも出来る選挙運動(自由にコピペして下さい)
選挙は、私たちの権利です。私たち一人ひとりの力は、たいしたものではないと思っていても、実はこの一人ひとりの発言や行動が世論を作り、1票1票を積み上げるのです。自分の支持する候補者を当選させるため、積極的な運動を展開しましょう。
『選挙前』
選挙の公示前は、「投票を頼む」というような選挙運動は一切出来ませんが、次のようなことは自由に出来ます。
①特定の人の政治的、文化的な活動を援助するための後援会を作ることは、どのような法律にもふれません。積極的に後援会を作り加入しましょう。また後援会への加入を友人や知人、近所や会社の人に勧めましょう。
②小選挙区選挙の立候補予定者の政治活動に関し個人が寄付をするのは、金銭、有価証券によるものを除けば自由です(選挙運動に関する寄付については、この様な制限はありません)。また、後援会に対する個人の寄付は、基本的に自由です。なお、会社団体等は、政党及び政治資金団体以外の者に対しては、一切、政治活動に関する寄付が出来ません。※何れの場合も、政治資金規正法による寄付額等の制限があります。
③小選挙区選挙の立候補予定者と色々話し合いをするのは自由です。立候補予定者を呼んで話を聞きましょう。
④小選挙区選挙の立候補予定者を推薦する事は、個人でも団体でも自由です。自分の所属する団体に相談して、推薦をしましょう。
※団体で推薦会を開く場合は、予め特定の人を決めて否応なしに賛成させるような仕方はいけません。
⑤推薦した理由やその人の経歴などを、報道・評論の範囲内で団体の機関誌などに載せ、通常の方法で配布することは差し支え有りません。小選挙区の立候補予定者の政見や抱負を徹底させましょう。
⑥各種団体が、小選挙区選挙の立候補予定者の政見や議会報告等を聞くために、集会を開くことも自由です。
『選挙期間中』
立候補の届出を済ますと、次のような事が自由に出来ますので、積極的に運動しましょう。①街頭や電車の中で友人や知人に会った時「○○さんにお願いします」と積極的に投票依頼をしましょう。衆議院議員選挙では「小選挙区は○○さんに、比例代表選挙は『△△党』にお願いします」と声を掛けましょう。
②自宅や店、会社を訪ねてきた人に「○○さんをお願いします」と投票や応援を依頼しましょう。
③電話で友人や知人に「○○さんをお願いします」と投票を頼みましょう。相手の忙しい時間や早朝、深夜などの時間帯を避け、積極的のかけましょう。相手の人にも他の人に対して電話をしてもらうように依頼すれば大きな効果となります。
④選挙と関係のない自治会、町内会、交友会、同窓会、社員会などの会合に出て、司会者の承諾をえて自分の支持する候補者のために投票や応援を頼みましょう。
⑤職場や町内、団地などで有志とともに座談会などを開催することは自由です。要望などの意見交換したり、自分の支持する候補者に為に挨拶するなど、地域住民と候補者を密着させましょう。
⑥職場の責任者の承諾を得て休憩期間中、たまたまそこに居合わせた人に、自分の指示する候補者を紹介し、大いにPRしましょう。
⑦△△党の政党演説会や自分が支持する候補者の個人演説会、街頭演説などの会場や場所に、友人や家族を誘って聴きに行き、拍手や声援を送りましょう。
⑧自分の支持する候補者の演説会などで弁士となって候補者の応援をしましょう。
⑨選挙事務所に行って、選挙運動用葉書に推薦人や差出人として自分の名前を貸したり、友人や知人の名簿を提供しましょう。
⑩街で自分の支持する候補者に出会ったり、△△党の選挙運動用自動車が通ったら、手を振るなり、声を掛けるなりして、励ましましょう。
⑪△△党のバッジや、後援会のバッジ、ワッペン類を胸に付けて歩くことは自由です。
⑫「△△党」のテレビ、ラジオの政見放送や、党代表の出るテレビ討論などは、新聞などで事前に知ることが出来ます。
⑬選挙用ポスター(証紙・検印済)を貼ったり、選挙運動用ビラ(小選挙区選挙のビラには証紙が必要)を街頭演説の場所で配ったり、演説会場内で配るなど、応援しましょう。
※散布したり、戸別訪問して配布してはいけません。
http://album.nikon-image.com/nk/nalbumpage.asp?key=199054&un=41590&m=2&s=0
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.