出来ることはあります。
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/10/24 23:46 投稿番号: [90814 / 232612]
私たち一人一人の声は小さいのですが、それを集約する国会議員という存在があります。
拉致問題に積極的な議員を応援して、拉致議連のメンバーの数を増やすのです。
そして、国会の外務委員会に、拉致議連のメンバーが多数委員となるようなことがあれば、害務省もこのようなふざけた姿勢は取れなくなるでしょう。
なぜなら、官僚にとって、国会の質問で執拗に責められることは、最も嫌なことの一つなのですから。
まずは、今度の衆議院選挙で、拉致問題解決のために動いてくれる議員に、私たちの一票を投じましょう。
そして、彼等を後押しするために、我々も声を上げ続けましょう!
そうすれば、必ず事態は動き始めると、私はそう信じています。
これは メッセージ 90811 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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