シナ・ウィルスの季節が・・・
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2003/10/21 20:35 投稿番号: [90609 / 232612]
近づいてきました。
周りのシナ人に警戒を・・・
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/5562/yomu_kiru.html
>「Yomiuri Weekly」6月15日号の遠藤誉・筑波大学留学生センター教授の寄稿によると、センター施設のリノリューム敷きのきれいな床に痰を吐く学生がいるという。来日したばかりの中国人留学生だけがそういう行為をするのだそうだ。
また同教授が昨年、中国の一流ホテルのレストランで、立派な中年男性とたまたま同席した際、その人が食べる前に片鼻を押さえて大理石の床に「ビッ」と見事な手鼻をかんだので、即座に席を立ってレストランを出たという。
同教授は中国生まれで、半世紀前、天津で新中国の小学校に通ったことのある珍しい日本人だ。そのとき、なんと課外活動で「吐痰禁止運動」に参加させられたというから、以来50年の運動成果はなんだったのだろうか。
中国で新型肺炎が猛威を振るった5月中に、この悪習に関する記事が日本の主要新聞に現れたのはわずか2社4本だけだった。「もっとも先進的な上海ですら、歩道に使用済みマスクを捨てたり、たんや手鼻をまき散らす人は後を絶たない」(東京新聞、上海発、14日、写真付き)。「路上につばを吐いた11人がそれぞれ300シンガポールドル(約2万円)の罰金刑」(同、バンコク発、22日)。「中国各地で<中華伝統の悪習>である『たん吐き』を禁じる動きが広まっている」(読売、香港発、23日)。「伝統的悪習『たん吐き』禁止の動きが広がっている」(同、北京発、28日)。ほかに毎日が「香港で禁止条例」というニュースをネットで流したが、紙面には載せなかったようだ。
ここで私が直感するのは、中国人は未だに「痰吐き、手鼻」の習慣を捨てていないということである。道でも廊下でもところかまわず痰を吐き、手鼻をかむ。それが乾き、菌が舞い上がる。せき・くしゃみの飛沫どころではない。飛沫感染プラス空気感染のナゾはここにあるのではないか。
高層マンションで集団感染した理由も、これなら説明できる。単にエレベーターの中で咳をしたというような、先進国的解釈では説明がつかなかったからナゾだったのだ。
おまけにWHOの発表では、乾燥した空気中でもこのウィルスは2日生きることがあるという。接触感染も十分あり得ることになる。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/90609.html