「テロとの戦争」宗教戦争と見なす発言
投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/10/19 05:43 投稿番号: [90497 / 232612]
【ワシントン和田浩明】米国防総省高官が軍服姿で宗教的な集会に出席し、ブッシュ政権の推進する「テロとの戦争」をキリスト教とイスラム教の宗教戦争と見なす趣旨の発言をし物議を醸している。
この高官は国防次官代理のウィリアム・ボイキン中将。01年の米同時多発テロを指示したとされるウサマ・ビンラディン氏や、イラクのフセイン元大統領らの追跡に関わる諜報活動の指揮が任務とされる。
ボイキン中将は熱心なキリスト教徒で、今年6月にオレゴン州で開かれた集会に出席した際、「我々の敵はサタン(悪魔)だ」「彼らが戦いを仕掛けてくるのは、我々がキリスト教の国だからだ」などと軍服姿で発言。昨年には米軍を「神の軍隊」と呼び、ブッシュ大統領は「神が任じた」と語ったという。米メディアが16日に報道して表面化した。
[毎日:WEB]
⇒まったくそのとおりだ。
中東の宗教戦争に極東日本が関与すべきでない。白ザル・ブッシュに15億ドルもの奉賀金をだしたポチ公・小泉政権を総選挙で糾弾しよう!!!
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http://www.h2.dion.ne.jp/~matuit/newpage.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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