開いた口が・・・
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2003/10/17 22:04 投稿番号: [90321 / 232612]
「Taurosのインターネット案内−16」から
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/6000/surf16.html中川ともこ
中川ともこ著の「びっくり」のご紹介
『
中川ともこ著「びっくり」の一部をこのページではご紹介いたします。たぐいまれな中川ともこの人生が描かれたエッセイです。こんな人間が世の中にいるんだと勇気がわきます。是非読んでみてください。そして、もっと読んでみたいという人は、書店にお問い合わせください。書店にない場合でも地元事務所に置いてありますので、お気軽にお問い合わせください。』
http://www.geocities.com/bikkuritomoko/福島瑞穂
『
東京・中野ゼロ西館美術ギャラリーで02年9月下旬「星野文昭絵画展」と「獄中者とその家族が子供を産み育てる権利を求める会」の集会が開かれた。
星野文昭は中核派の元学生活動家で、1971年沖縄返還協定批准阻止闘争にデモ隊として参加した際、機動隊員を殴打、焼死させたとして無期懲役が確定している。その集会の司会を務めたのが海渡雄一・弁護士。社民党・福島瑞穂幹事長の夫でもある
福島瑞穂・海渡雄一夫妻は中核派のシンパであり、今も獄中にいる過激派「星野文昭受刑者」とその家族を支援している。夫である海渡弁護士は受刑者の妻達とある会に出席している写真がでていた。受刑者(中核派)の書いた絵をバックに訴えておられる内容がすごい。驚くなかれ星野受刑者と獄中結婚した女性が子供を欲しがっているから刑務所内でセックスさせろという意味のことを言っておられるのである。』
http://www3.cnet-ta.ne.jp/1/1224sky/opinion-11.htmlVOL.18
2003.5.12up
辻元清美
『
辻元清美の内縁の夫である北川明は、現在第三書館という出版社の社長です。北川は75年スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵でした。西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終り、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意人物でした。また北川明が経営する「第三書館」という出版社はマリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍等の著しく反社会的な著作を多数出版しています。』
http://www.h3.dion.ne.jp/~realrobo/go/tuji.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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