講演料一回100万円
投稿者: borninjapan55 投稿日時: 2003/10/05 10:32 投稿番号: [89276 / 232612]
■2003/10/03 (金) 講演料一回100万円に取り込まれたあっち系の面々。
3日の日記の更新。遅れてすみません。午後からあるプロジェクトの提携交渉に出ていたのだが、どうもゾクゾクと寒気がする。帰宅してから薬を飲んで横になったらあっという間に朝になっていた。どうやら軽い風邪らしい。
さて先日の日記で紹介した『日朝平壌宣言と6者会談』と題する日朝首脳会談一周年記念講演会。主催は『日朝国交促進国民協会』。2000年に設立されたあっち系の巣窟である。その設立宣言はいう。『1945年8月15日から55年がすぎても、朝鮮半島38度線の北側に生まれたこの国との過去の清算、国交の樹立がなされていません。 反省とお詫びに基づいて、過去を清算し国交を結ぶことは、日本として20世紀の問題を解決し21世紀に近隣諸国と新しい協力関係を築くために重要です』と。もちろん『拉致』の『ら』の字もない。
その『あっち系』売国奴が続々登壇し言いたい放題のその講演の中身が朝鮮新報で明らかになった(→
http://210.145.168.243/sinboj/j-2003/j05/0305j0929-00001.htm)
『日本の外交にリアリズム(現実主義)が欠けている』『拉致問題の解決とはどこまでをいうのか具体的に示し、過去の清算のメドを立てて交渉に臨むべきだ』(姜尚中東京大学教授)。『私はひもじい思いをした世代だが、そういう人たちが隣の国にいる。そうした人を救うことは人権問題であり、私たちに課せられた義務だ』(藤沢房俊東京経済大学教授)。『日本政府の約束違反(註:5人を北朝鮮に帰国させなかったことと思われる)は望ましくない。拉致被害者の意志は尊重されるべきだ。子どもたちは朝鮮に帰属意識を持っている』(和田春樹東京大学名誉教授)。
どいつもこいつもキチガイである。在日を売り物にしている姜尚中よ。ならば、日本国籍を持たぬ貴殿が『日本』の外交と国益について説教を垂れる資格はない。貧しい人を救えという藤沢房俊よ。ならば、自腹で食料を買って最貧国のマリに送ってみよ。朝鮮に帰属意識を持っている5人とその子供は北朝鮮に住むべきだという和田春樹よ。ならば、共和国公民と自称し金正日に忠誠を誓う北への帰属意識丸出しの総連の在日に『北へ帰れ』といってみよ。
外交リアリズムだの人権問題だの本人の意思だの高邁なことばと錚々たる肩書きで北朝鮮の意向を代弁するこいつらは下劣だ。ことばと肩書きを一回100万円といわれる講演料で総連に売り渡した曲学阿世の徒である。なんと卑しい連中だろう。
http://www2.diary.ne.jp/user/154269/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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