中共は恐い国。新幹線・観光は危険。
投稿者: hihumo_yomogi 投稿日時: 2003/09/30 12:50 投稿番号: [88799 / 232612]
TBSの福留が、「宴会場に100人もの女性を集めた「日本企業が悪い」。疑われても仕方がない」との趣旨の発言をしていたと思います。
人権の無い「共産主義国家」を観光する以上、日本人観光客は↓
http://www.falundafa-jp.net/newcome/2001/06/html/chinamasanjia.htm中国の労動矯正所は本当に「馬三家」が演じたようにそんな「人道的」ですか?
「2000年5月13日、私は天安門派出所の警官にひどく殴られました。七、八名の警官が私を囲んで殴ったり蹴ったりして、罰として12時間便所へ行くことが許されませんでした。晩、北京へ護送されました。昌平県公安局の第13所で、4人の女性警官は私の服を全部脱がせてから私を殴り、髪の毛を引きなずりがら地面にぶつけ、革靴などのものを使って、ひどく私の顔、胸を打ったあげく、私は意識を失いました。彼女たちは通常夜10時以降、陳情に行った法輪功学習者を単独に密閉されている部屋の中で拷問します。私は何度も隣の法輪功友達の鋭い叫び声を耳にしたことがあります。北京の公安の13処に10日余り拘禁された間、彼らは私に何の生活の用品も与えてくれませんでした:歯ブラシセット、トイレットペーパー、下着や、掛け布団もくれなかった。2、3日ごとに一回私達を拷問しました。ある時、私を寝床にがんじがらめに縛ってから、鼻孔の中からプラスチックパイプを胃の中に挿し込んで、絶え間なく、かき回しました;さらに、私を精神病院へ護送して、挿管を行いました。しかしその時私は断食していないのに、彼らが同様に挿管によって私を苦しめました。」
「7月に私が強いられて「思想転化学習クラス」に行かせました。毎日数組の工作人員は私に「洗脳」してくれました。一組5、6人で、司法、公安、政治と法律の委員(会)、党の学校などの機関が組み合わせた転化団が、24時間外に向かって恐喝して、口汚くののしって、私に連続して大法を誹謗するビデオテープを見せてくれました。毎日5分間だけ同行員に監視されながら回廊を1周回ることしかができませんでした。このように15日間連続して「洗脳」されて、すべて閉鎖式でした。連続して何日間昼夜テレビがついたままで、眠ることも許されないで、完全に精神的な迫害だったのです」
↑「労動矯正所」のような施設に放り込まれる事を常に想定し、中国公安当局の目を気にしながら、粛々と中国領内を観光する事が望ましいかと思います。
当然「過去の反省」も忘れてはいけません。反省の旅です。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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