中国人 暴力団と密接
投稿者: borninjapan55 投稿日時: 2003/09/27 10:52 投稿番号: [88422 / 232612]
警察白書
外国人検挙者の4割
警察庁は26日、平成15年版「警察白書」をまとめた。今年は「組織犯罪との戦い」をテーマに特集。
来日外国人がグループを形成し、日本の暴力団と「対等・密接な関係」を築きながら犯罪に関与している状況を第一線の警察官の声や被疑者の供述内容を盛りこみ、明らかにした。
白書によると、犯罪捜査の通訳人に対するアンケートでは、就労目的などで来日しながら、外国人が犯罪人関与したのは「真面目に働くよりもお金が儲かるから」(30.8%)や「同じ国のグループに誘われたから(28.7%)が理由と言う。
約千人の警察官を対象に行ったアンケートでは、9割以上が「外国人犯罪の組織化の進展」を体感し、その85.1%が犯罪グルーープの主な構成は中国人と回答。来日外国人の検挙者のうち中国人が40%だが、統計数字以上に中国人の犯罪関与が高いと見られる。
白書では「日本は刑が軽く、窃盗でもせいぜい数年なので我慢できる」「日本の警察は絶対に殴らない。捕まっても否認していれば強制送還だけで済む」との不良中国人の日本に対する考えも紹介されている」
外国人グループは新宿などで勢力を伸ばす中国人グループをはじめ、イラン人の密売組織、コロンビア人の窃盗グループなど日本国内で結びついたものが多い。中国人は溜まり場のスナック、カジノバ−などで情報交換し、暴力団とも関係を深めていると言う。また、犯罪目的では日本に入り犯行後帰国する韓国人スリグループ、中国人の密航請負組織「蛇頭」や香港の「三合会」、ロシアマフィアなど外国の犯罪組織も暗躍している。
警察官へのアンケートでは、暴力団と来日外国人の犯罪グループの関係は「暴力団が使役」が40.8%▽「来日外国人が使役」15%▽対立関係0・3%。今のところ暴力団の優位が指摘されるが、来日外国人の組織化の進展とともに対立が激化、近い将来、日本の治安に新たな脅威となることが予想される。
(9月27日付 産経新聞)
拉致事件が明るみに出る前の政府の対応、そして、現在の状況を見ても、政府は勿論のこと国民も何とかして欲しいと思うのみで具体的に動こうとはしない。
国も国民も危機感がないのでは、このような外国人犯罪が増えてきたのは当然の事と思う。なめられている日本の警察は中国だけではなく、コロンビア、ロシア人の犯罪組織にまで広がっている。しかも、日本国内で結びついている。日本が甘い、仕事をしやすい、捕まってもたいした罪にはならない等が口コミなどで広がったものである。テレビのくだらないお笑い番組、金色、茶髪などに現を抜かし、日本人が正に解けてきている間に、犯罪組織は地下で増殖して行く事であろう。警察はこの白書をテレビでも大きく取り上げ、政府、警察、自治体も具体的な対策などを挙げて欲しい。そのアクションだけでも抑止力になるのではないだろうか?
日本の主要部分を在日が牛耳っているようだが、まず政治家から、真の愛国心を持っている人を選ばない事には、この国は立ち直れない。在日など、三国人などに屈しない政治、警察の力があれば、治安回復もそう遠い事ではないと思いたい。
警察庁は26日、平成15年版「警察白書」をまとめた。今年は「組織犯罪との戦い」をテーマに特集。
来日外国人がグループを形成し、日本の暴力団と「対等・密接な関係」を築きながら犯罪に関与している状況を第一線の警察官の声や被疑者の供述内容を盛りこみ、明らかにした。
白書によると、犯罪捜査の通訳人に対するアンケートでは、就労目的などで来日しながら、外国人が犯罪人関与したのは「真面目に働くよりもお金が儲かるから」(30.8%)や「同じ国のグループに誘われたから(28.7%)が理由と言う。
約千人の警察官を対象に行ったアンケートでは、9割以上が「外国人犯罪の組織化の進展」を体感し、その85.1%が犯罪グルーープの主な構成は中国人と回答。来日外国人の検挙者のうち中国人が40%だが、統計数字以上に中国人の犯罪関与が高いと見られる。
白書では「日本は刑が軽く、窃盗でもせいぜい数年なので我慢できる」「日本の警察は絶対に殴らない。捕まっても否認していれば強制送還だけで済む」との不良中国人の日本に対する考えも紹介されている」
外国人グループは新宿などで勢力を伸ばす中国人グループをはじめ、イラン人の密売組織、コロンビア人の窃盗グループなど日本国内で結びついたものが多い。中国人は溜まり場のスナック、カジノバ−などで情報交換し、暴力団とも関係を深めていると言う。また、犯罪目的では日本に入り犯行後帰国する韓国人スリグループ、中国人の密航請負組織「蛇頭」や香港の「三合会」、ロシアマフィアなど外国の犯罪組織も暗躍している。
警察官へのアンケートでは、暴力団と来日外国人の犯罪グループの関係は「暴力団が使役」が40.8%▽「来日外国人が使役」15%▽対立関係0・3%。今のところ暴力団の優位が指摘されるが、来日外国人の組織化の進展とともに対立が激化、近い将来、日本の治安に新たな脅威となることが予想される。
(9月27日付 産経新聞)
拉致事件が明るみに出る前の政府の対応、そして、現在の状況を見ても、政府は勿論のこと国民も何とかして欲しいと思うのみで具体的に動こうとはしない。
国も国民も危機感がないのでは、このような外国人犯罪が増えてきたのは当然の事と思う。なめられている日本の警察は中国だけではなく、コロンビア、ロシア人の犯罪組織にまで広がっている。しかも、日本国内で結びついている。日本が甘い、仕事をしやすい、捕まってもたいした罪にはならない等が口コミなどで広がったものである。テレビのくだらないお笑い番組、金色、茶髪などに現を抜かし、日本人が正に解けてきている間に、犯罪組織は地下で増殖して行く事であろう。警察はこの白書をテレビでも大きく取り上げ、政府、警察、自治体も具体的な対策などを挙げて欲しい。そのアクションだけでも抑止力になるのではないだろうか?
日本の主要部分を在日が牛耳っているようだが、まず政治家から、真の愛国心を持っている人を選ばない事には、この国は立ち直れない。在日など、三国人などに屈しない政治、警察の力があれば、治安回復もそう遠い事ではないと思いたい。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.