和田 春樹は日本人じゃない
投稿者: coolytyan1 投稿日時: 2003/09/23 16:11 投稿番号: [87949 / 232612]
拉致被害者や家族を支援している佐藤氏を捕まえて「政府の日朝交渉に圧力をかけつづけている対北朝鮮強硬派の軍師」等と、よく言えたものだ。北朝鮮が全ての拉致被害者を速やかに帰せば問題はないのだから。
■日朝首脳会談1年
平和的解決を求めて(徐 勝)
日本は最も近い国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)と一番複雑な関係にある。
初の日朝首脳会談が行なわれ、対話と協調の道へ進むかと思われたが、1年が経って事態はむしろ悪化したようにも見える。
「東北アジア時代」を提唱する筆者が1年をふりかえる記事から、特集を始める。
担当記者覆面座談会
異様だったマスコミ界の1年
なんでもありの北朝鮮報道
タブーだらけの拉致問題(司会
粟野 仁雄)
日朝首脳会談以降、新聞のテレビ欄に「拉致」もしくは「北朝鮮」の文字がでない日はなかったと言っても過言ではない。
これらの報道と関連して大手週刊誌の編集長が更迭されるなど、報道界を震撼させた。
日本マスコミ史に特筆されるこの1年について、新聞、週刊誌、テレビで報道にあたった現場記者に本音を語ってもらった。
日朝問題をめぐる1年の動き
佐藤勝巳「救う会」会長の研究(和田 春樹)
政府の日朝交渉に圧力をかけつづけている対北朝鮮強硬派の軍師が、「救う会」の佐藤勝巳会長だ。
彼の経歴や主張を丹念に追うと、「拉致問題の解決」を最優先に考えているかどうか疑問が浮かぶ。
緊迫する朝鮮半島
駐韓米軍の素顔(写真・イ・ヨンナム
文・芦澤 礼子)
朝鮮半島で緊張が高まっている。
米軍は、「韓国の地形を学ぶため」と称して最新鋭部隊の訓練を行なったほか、韓国に駐留する主力部隊を移転し、集中させる計画を進めている。
こうした在韓米軍の動きは戦争の準備にほかならないと韓国内で反発が強まり、激化する反対デモは逮捕者まで出した。
韓国内の米軍基地の現状を、基地を30年間取り続けてきたカメラマンの写真とともに報告する。
http://www.kinyobi.co.jp/Recent/blurb
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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