不潔な朝鮮3
投稿者: netuzouhanntaii 投稿日時: 2003/09/21 23:21 投稿番号: [87715 / 232612]
「在日朝鮮人―歴史・現状・展望」
朴鐘鳴編
1995年
明石書店
日清戦争に従軍して朝鮮に渡った兵士の一人は次のように記している。『
…さらに驚きは、聞きしに勝る不潔である。道路は塵糞にておおわれ、不潔の大王をもって自ら任ずる豚先生、子分を引き連れ、人間どもを横目で睨みつつ、道路を横行する。臭気鼻をつき、嘔吐をもよおすなり…
』
(浜本利三郎著・地主愛子編「日清戦争従軍秘録」青春出版社1972年)
「醜い韓国人」
朴泰赫
1993年
光文社
当時の韓国を訪れた外国人は筆をそろえて、いかに不潔だったかに、驚いている。
ビショップ夫人は「ソウルは汚ないことと臭いことでは、世界一である」と書いている。『25万人の同市民は地上に瓦または藁を並べた一階屋の下に潜り込んで生活している。いや、不潔な道路に蠢動(しゅんどう)していると形容したほうがよいだろうか。その道路は広くても二頭の馬が並ぶことができない。狭いところで一人の荷を担いだ者が往来を塞いだほどである。路傍には悪臭が芬々(ふんぷん)とする溝があり、路面は埃まみれの半裸体の子供と、獰悪(どうあく)な犬とによって占領せられている』
『市街の中心を西から東へ流れる下水道は、市中の汚水を夜に昼に絶えず城外に排泄している。そのために下水道の泥は真っ黒で幾世の昔からの濁水によって染められ悪臭を空中に放散して旅人を悩ましている』
『南山の中腹に日本公使館があるが、木造で白塗りの建物としてはあまり感心できない。その麓に日本人居留地があり、約五千人の日本人が小さな天地をつくっている。料理店もあれば、劇場もある。朝鮮人町と反対に清潔でよく整って気持ちがよい』
(「三十年前の朝鮮」バード・ビショップ
1925年)
これは メッセージ 87712 (koism2000 さん)への返信です.
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