医師「まさか自殺を図るとは思わなかった」
投稿者: dkdnyyyb 投稿日時: 2002/10/04 20:08 投稿番号: [8746 / 232612]
横田めぐみさんの収容されていた49号予防院院長(もしくは担当医)はこのように述べたそうです。
笑顔も見せない常時の鬱状態から、かなり回復してきたため、天気も良かった93年3月13日午前、院長自ら外に連れ出して少し散策した。その後、院長は自室に戻って決済書類に目を通していたのだが、めぐみさんはその間に…
ウロ覚えですが、このような内容だったと思います。ここまでは分からない話ではありません。
うつ病での自殺で警戒しなければならないのは、状態の最もひどい時ではなく、むしろその回復期であることはよく知られたことです。kagome78aさんもお書きになっていたでしょうか。
ところがです。精神科医とされるこの人物は、それに続けて表題の台詞
「まさか自殺を図るとは思わなかった」
と述べている。一般人ではなく医師としての発言です。これは何を意味しているのでしょう。
できることなら医師と称する人物に聞いて欲しかった。「それでは、あなたが自殺の危険が最も高まると考えているのは、どのような状態なのですか」と。
多分に私の願望が入っていることは否定しませんが、有り体に言わせてもらいます。
この人、本当に医師だったのでしょうか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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