おなじみ・朝日の社説
投稿者: kagome78a 投稿日時: 2003/09/17 09:03 投稿番号: [87088 / 232612]
全部
引用するのは
気分が悪いので、
結論らしい後半部分を。
■日朝平壌宣言から1年――日本が再び動くときだ
(略)
>平壌宣言に明記された「正常化後の経済協力」は、そんな日本が持つ強力なカードである。それがあるからこそ、北朝鮮も昨年の首脳会談に乗ってきた。拉致や核の問題に、このカードをもっとうまく生かす必要があるだろう。北朝鮮も平壌宣言の有効性を強調している。対北朝鮮外交の枠組みとして、この宣言はまだまだ使える。
>この1年、日本は北朝鮮によって大きく変わった。北朝鮮の過激な物言いに対抗するかのように、不寛容でいら立った社会が醸し出された。テロ容認としかとれない石原都知事の発言はその行き着いた先だ。
>戦争を避けながら、北朝鮮にその脅威をいかに解かせるか。威嚇や威勢のいい言葉、感情的な対応ではなく、冷静で戦略的な外交こそが要る時である。
「正常化後の経済協力」は、って
万景峰号や貨物船など
いまやってる経済活動は
黙認するのか。
”不寛容でいら立った社会。”とか
"感情的なたいおうではなく"など
相変わらずだね。
”冷静で戦略的な外交 ”って
冷静ってなんだろうね。「経済制裁するな」ということかな。
”戦略的”って
今まで日本外交になかったよね。でも
”冷静で”って形容詞がついてるところか朝日(ちょうにち)流。
なんか
馬鹿馬鹿しくて反論できん。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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