>社民等が行った過去の善意
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2003/09/14 21:31 投稿番号: [86707 / 232612]
かなり古い「社民等が行った過去の善意」ですが、これはもう歴史によって裁かれているでしょう。
1973年8月佐々木更三元委員長が訪朝、日朝国交5原則を柱とする合意文書を作成。
日朝国交回復5原則=当時の日朝友好国民運動の目標
①友好親善関係の強化
②一つの朝鮮と自主的平和的統一の促進
③平等互恵、内政不干渉の原則に基づく日朝国交樹立
④在日朝鮮人の擁護と南朝鮮の愛国的人民との連帯
⑤在韓国連軍の即時撤退と単一国号による国連加盟
いくら30年前といえども、現実の国際政治へのリアリティを欠いた認識である。
特に④は韓国の国民への認識を欠いた、北朝鮮の言いなりに社会党が同調したにすぎない。
韓国という国を北朝鮮とともに否定しており、韓国民には説明できない。
この件は30年前で、かなり古い合意である。
しかしながら、逆にいかに間違った認識・政策を取っていたかが、歴史が既に証明している。
こういうのを、「過去の善意」というのでしょうね。
これは メッセージ 86635 (hihumo_yomogi さん)への返信です.
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