国家的なセキュリティコスト高まる
投稿者: ahoahoahochak7 投稿日時: 2003/09/08 20:20 投稿番号: [85777 / 232612]
株式市場は軍需産業に反応しています。日本の危機が高まってるのかもしれない
防衛関連銘柄に注目、大和証は「国家的なセキュリティコスト高まる可能性も」と
石川製作所 <6208> が連日の活況。来2004年度予算概算要求(8月29日締切)に新たに盛り込まれたミサイル防衛システム導入費用1423億円(今年度予算19億円)に着目した大和証券投資情報室の5日付「SECTOR
TRENDS」で防衛関連銘柄としてリストに掲載されたことが手掛かり材料視された。同じ低位の「防衛関連銘柄」としてリスト入りしたトキメック <7721> もこの日大商いで年初来高値。
同証券は、これが初めて実戦配備を前提とした予算要求という新しい動きであることに着目。「北朝鮮の脅威を背景に、国家的なセキュリティコストが増加していく可能性が高い」と指摘し、地対空誘導弾「パトリオット3」の有力発注先ともいわれる三菱重工業 <7011> 、ミサイル用推進薬で強みを持つ日本油脂 <4403> 、イージス艦の受注実績のある石川島播磨重工業 <7013> のほか三菱電機 <6503> 、日本無線 <6751> などを主な注目企業として挙げている。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/85777.html