>下品な日本人
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2003/09/05 19:18 投稿番号: [85262 / 232612]
子供の頃読んだ童話に、仏の顔も三度までと思わせるようなお話がありました。
漁師が網にかかった黄金の魚を逃がしてやった話を帰宅して妻に話したら、欲深い妻は「それは魚の王様に違いない、惜しいことをした。むざむざ逃がさずにお礼を要求したらよかったのに」
と言います。
後日、同じ魚を網にかけた漁師はわずかな謝礼を気後れしつつも口にすると、黄金の魚は漁師の希望をかなえます。
帰宅して妻に報告すると、もっといいものを要求したらいいのに、と不満を言われます。こんなボロ屋に住んでいるのだもの、新しい家と船の一艘も願えばかなえてくれたに違いないと。
再び黄金の魚を捕らえた漁師がそれを願うと、帰宅したら家は新しく、妻はドレスアップして召使いまでいます。
それでも妻は不満で、この国の王様にしてほしいといえばいいのに、と言います。
いくらなんでも厚かましいと思いつつ、またしても黄金の魚に頼みますと、その願いもかなえられました。
それなのに、妻の望みは留まるところを知りません。この世の全ての支配者であることを要求しました。
恐る恐る黄金の魚に頼みますと、一瞬にして漁師の着ていた王のマントは以前のボロボロの服に、帰宅すると妻もボロの服に戻り、貧しい食事の支度をしていました。
ま・・・朝鮮人に関しては、金性日がこの欲深な妻、在日や総連は日本と本国の顔色をうかがいつつ、取れるものは何でも取っちまおうと言うこの漁師でしょうねえ。
いつまでもあると思うな、心やさしい日本人と日本国。
私はどうせ経済支援するなら、昨日rachiyameroさんがご紹介くださったパラオのような誠実な友人にしたいと思うよね。
これは メッセージ 85231 (borninjapan55 さん)への返信です.
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