藪中さん、ご苦労さまでした
投稿者: wooo3810 投稿日時: 2003/08/28 21:46 投稿番号: [84144 / 232612]
2日目まで終われば、もう中国にいても大して意味はありませんので、早く帰ってきてください。
六カ国協議への次回以降の参加の是非も含めて早く米国と作戦を練った方がよっぽど有意義です。
金正日は、親父の代から含めて20年余り、人民の生活も自国経済も犠牲にしてひたすら開発してきた核をたやすく手放すとは思えません。
万が一体制保証を取り付けても、米などの監視の目を盗んで神とも仰ぐ核を温存しようとするでしょう。
まるで、「続・猿の惑星」のミュータントのように。
「前作で行方を絶ったテイラー船長(C・ヘストン)の捜索のため地球を飛び立った宇宙船が辿りついたのは西暦3955年の猿の支配する惑星だった。ただ一人生き残ったブラント(J・フランシスカス)は地下に棲むミュータント化した人間に捕らわれ、そこでテイラーとノヴァに遭遇する。地下人間たちは核爆弾を神として奉っていたが、そこへゴリラの軍隊が禁断の地へ侵攻し、猿対人間の最終戦争が始まろうとしていた。」
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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