こういうのがグローバル化というの?
投稿者: fumufumun483 投稿日時: 2003/08/21 22:54 投稿番号: [83157 / 232612]
韓国人朝鮮人の証言や主張には、話を面白おかしくしたり相手を貶め自己の優越性を誇示するために、嘘臭い話や大げさな物言いをし、まぎらわしい表現を意図的に行うことが間々有ります。そこで、韓国・朝鮮人論の中から、それに言及しているものを紹介します。
「雨森芳洲」
上垣外憲一
1989年
中公新書
◇新井白石の朝鮮観
(江戸中期の儒学者・政治家
1657〜1725) (灰色文字は本文になし)
日本に送られてくる通信使は、日本向けには将軍の襲位祝賀をうたいながら、朝鮮の文献を読んでみると、敵情探索を目的としている。これは恩義を忘れたものである。大体、朝鮮は信義のない国であって、明が清に攻められた時も一人の援兵も送ろうとしなかったではないか。「夫朝鮮狡黠多詐、利之所在、不顧信義、蓋○狢之俗、天性固然」(朝鮮人は狡猾でいつわりが多く、利のあるときには信義をかえりみない。狢(むじな=タヌキの異称)の類の風俗は、天性からしてそうなのである 「国書復号経事」)。白石の通信使待遇格下げの根底には、このように朝鮮を軽侮する心理が働いている。日本の文人たちは、朝鮮のことを礼儀の国などといって持ち上げているが、歴史に照らしてみれば、かくのごとく信義のなき国である。そうした国の使節をそれほどまでに優遇することはない。こうした論理である。
(日本の"文人たち"を"マスコミ・文化人"と言い換えれば現代でも通用する)
「朝鮮幽囚記」
ヘンドリック・ハメル
(生田滋訳
1969年
平凡社東洋文庫)
(ハメルはオランダの船員で、長崎へ向かう途中船が難破して朝鮮に流れ着き、1653〜66年の間出国が許されず朝鮮に留めおかれていた。)この国民の誠実、不誠実および勇気について
彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、だましたりする強い傾向があります。彼等をあまり信用してはなりません。
こういう風なれというの??ロサンゼルス暴動はコリア系の酷い態度に怒った黒人の暴動だった。日系人は襲われなかった。何か勘違いしてる。
今の日本人よりは国家は兎も角、戦前の国民は評価されるし、江戸時代の住民も欧米人に評価された。
義理と人情が分からない民族にはこの義理人情のよさが分かるまい。
これは メッセージ 83147 (kurakurashichau さん)への返信です.
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