民主党謎の戦略
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/08/12 00:53 投稿番号: [82374 / 232612]
民主党にとって、捨民党の組織票によるメリットよりも、捨民党と同類であると国民に見られることによるデメリットの方が遙かに大きいと思う。
民主党内の旧社会党系議員の画策による、捨民党救済策以外の何物でもないように思われるが、こんなことをしているようでは、民主党の未来は暗い。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
次期衆院選:茨城など9県で選挙協力
民主、社民両党
民主、社民両党は11日の選対委員長会談で、次期衆院選について、茨城など9県で選挙協力をすることに合意した。協力する小選挙区数は25前後となる見通し。さらに両党は北海道や栃木、群馬など6道県でも協力の可能性について協議を続ける。民主党は「最終的には40〜50選挙区での選挙協力が可能」(選対関係者)と話している。
選挙協力に合意したのは茨城のほか、新潟、鳥取、山口、長崎、熊本、大分、鹿児島、沖縄の各県。両党の候補者が競合しない小選挙区について、候補者を出さない側の政党が候補者を推薦する形をとる。
[毎日新聞8月11日] ( 2003-08-11-22:18 )
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/82374.html