>日本の国家
投稿者: georgia_strikes_back 投稿日時: 2003/08/12 00:09 投稿番号: [82344 / 232612]
日本の国家は、君が代であり、日本の国旗は、日の丸である。
こういうかく乱に騙されてはならないな。日本人を分裂させようという策略だろう。
それにしても、大阪経済大学って、、、、経法大学というのもあるらしいが、、、、
白装束の、助教授とか、大学関係者は、アブナイ奴が多いのかな。
中国公安当局、脱北者支援NGOの日本人ら拘束
非政府組織(NGO)「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」は11日、中国・上海市の日本総領事館関連施設への駆け込み亡命を計画していた北朝鮮の住民9人と、それを支援していた大阪経済大助教授の山田文明代表(54)ら計13人が、中国公安当局に拘束された可能性が高いと発表した。外務省は山田氏の身柄が同市の中国当局に拘束されていることを確認。同氏との面会を中国側に求めていると明らかにした。
守る会によると、拘束されたとみられるのは山田氏と脱北者のほか、3人の韓国人。山田氏らは7日、日本総領事館関連施設に脱北者9人の韓国亡命を求める駆け込みを計画していた。9人は、帰還事業で北朝鮮に渡った元在日朝鮮人の子供の30代の男性2人と女性1人、北朝鮮の30代と20代の女性各1人、7歳と1歳の子供2人、駆け込み計画に合流した元在日朝鮮人の子供の40代の女性2人。
同会は3月、韓国に亡命した女性から「子どもを韓国に連れてきてほしい」と頼まれた。9人は北京などに潜伏した後、8月7日に駆け込みを決行する予定だった。山田氏とは6日夜以後、連絡がとれなくなった。
守る会は、中国側に「身柄情報の公開」を求めるとともに、「脱北者の北朝鮮への強制送還」を懸念している。
山田氏は大阪経済大学経営学部でコンピューターの情報処理を教える傍ら、59年からの帰還事業で北朝鮮へ渡った在日朝鮮人とその家族の支援活動をしている。講演会を開いたり、北朝鮮に家族のいる在日朝鮮人の相談に乗ったりしていた。
最近は北朝鮮から韓国に脱出した人々の支援にも活動を広げ、今年2月には複数のNGOと合同で韓国から脱北者11人を招いて証言集会などを開催。3月には中国・瀋陽の日本総領事館に保護されていた日本人女性と娘の帰国を支援した。
一方、外務省は11日、山田氏が8日から中国公安当局に拘束されていることを確認したと明らかにした。同会からの連絡を受け中国側に問い合わせて分かったという。
「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」のホームページなどによると、同団体は略称「HRNK」。本部は東京で、札幌、大阪、愛知、ソウルなどに拠点をもつ。「北朝鮮の人権弾圧と強制収容所の実態解明」などを目標に掲げている。
脱北支援をしている日本のNGOでは、昨年10月、北朝鮮難民救援基金の加藤博・事務局長が、駆け込み亡命の手助けをしたとして、中国当局に出入国管理法違反などの疑いで拘束された。この時は約1週間の取り調べを受けたあと、国外退去処分となった。
こういうかく乱に騙されてはならないな。日本人を分裂させようという策略だろう。
それにしても、大阪経済大学って、、、、経法大学というのもあるらしいが、、、、
白装束の、助教授とか、大学関係者は、アブナイ奴が多いのかな。
中国公安当局、脱北者支援NGOの日本人ら拘束
非政府組織(NGO)「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」は11日、中国・上海市の日本総領事館関連施設への駆け込み亡命を計画していた北朝鮮の住民9人と、それを支援していた大阪経済大助教授の山田文明代表(54)ら計13人が、中国公安当局に拘束された可能性が高いと発表した。外務省は山田氏の身柄が同市の中国当局に拘束されていることを確認。同氏との面会を中国側に求めていると明らかにした。
守る会によると、拘束されたとみられるのは山田氏と脱北者のほか、3人の韓国人。山田氏らは7日、日本総領事館関連施設に脱北者9人の韓国亡命を求める駆け込みを計画していた。9人は、帰還事業で北朝鮮に渡った元在日朝鮮人の子供の30代の男性2人と女性1人、北朝鮮の30代と20代の女性各1人、7歳と1歳の子供2人、駆け込み計画に合流した元在日朝鮮人の子供の40代の女性2人。
同会は3月、韓国に亡命した女性から「子どもを韓国に連れてきてほしい」と頼まれた。9人は北京などに潜伏した後、8月7日に駆け込みを決行する予定だった。山田氏とは6日夜以後、連絡がとれなくなった。
守る会は、中国側に「身柄情報の公開」を求めるとともに、「脱北者の北朝鮮への強制送還」を懸念している。
山田氏は大阪経済大学経営学部でコンピューターの情報処理を教える傍ら、59年からの帰還事業で北朝鮮へ渡った在日朝鮮人とその家族の支援活動をしている。講演会を開いたり、北朝鮮に家族のいる在日朝鮮人の相談に乗ったりしていた。
最近は北朝鮮から韓国に脱出した人々の支援にも活動を広げ、今年2月には複数のNGOと合同で韓国から脱北者11人を招いて証言集会などを開催。3月には中国・瀋陽の日本総領事館に保護されていた日本人女性と娘の帰国を支援した。
一方、外務省は11日、山田氏が8日から中国公安当局に拘束されていることを確認したと明らかにした。同会からの連絡を受け中国側に問い合わせて分かったという。
「北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会」のホームページなどによると、同団体は略称「HRNK」。本部は東京で、札幌、大阪、愛知、ソウルなどに拠点をもつ。「北朝鮮の人権弾圧と強制収容所の実態解明」などを目標に掲げている。
脱北支援をしている日本のNGOでは、昨年10月、北朝鮮難民救援基金の加藤博・事務局長が、駆け込み亡命の手助けをしたとして、中国当局に出入国管理法違反などの疑いで拘束された。この時は約1週間の取り調べを受けたあと、国外退去処分となった。
これは メッセージ 82342 (masa4618 さん)への返信です.