>スパイに対する処罰がこれでは
投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/07/29 10:49 投稿番号: [80188 / 232612]
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元総連幹部を在宅起訴へ=他人名義で外国人登録−万景峰号通じ対韓指令・東京地検
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こういうを知るとウンザリしますね。
そして拉致問題の発生を知ると工作員を排除できれば、こんなことには、と思ってしまう。
こうした問題は放置できないのは確か…。
だが、日本はどうしてスパイに甘い国と言われるのだろうか。
で、スパイとは何なんでしょうね。
「スパイ防止法」をという話しは多い。そんなものもないの? と思いますよね。
何故、ないのかな。スパイというと外国人を想像してしまう。
しかし、スパイは実際には、自国内のスパイを一番、警戒しているものなのでしょうね。要するに権力転覆を計る敵対グループの人員…。公安の主な仕事も以前は左翼対策だったのではないかな。
やはり、深く考えないといけないですね。外国人を取り締まって貰うつもりでいたら、自分が取り締まりの対象になっていたり、知人が…。うっかり政治的発言もできない状態が怖いのかも。
外国人が対象のつもりで、錯覚させて、それを使って自国民をコントロールする手段を正当化するチャンスにされるかも知れない。案外、怖い問題が隠れているかも。オウム事件などでも、オウムが警察に相当入り込んでいたことは、報道されていますね。だが、逆に警察の方からオウムに送り込んだスパイも多い。警察だけじゃなく自衛隊とか、その他の関連組織ですね。
そして、あの事件のとき、逮捕という形で救出したと言われていますね。3桁になる人数だったと思う。
拉致問題に係わった工作員の問題なども、また、送金問題なども、実は別の問題かも。今、ある法律でも、厳密に適用すれば、かなり彼らの動きを鈍らせることも、探ることもできたと思う。外交交渉の証拠くらい掴めていると思う。
例えば、旅券法、為替法、公正証書原本不実記載、税法などをキチンと適用すれば、かなり動きにくくなる…。通常の犯罪取り締まりの法律も併用できますし。
だが、実際は総連に税金も課していなかったというじゃないですか。
朝鮮半島関係は、面倒だったのでしょうね。関わりたくない。うっかり係わると何に巻き込まれるか分からない。ひとつ、間違うと政治問題にもなりかねない。
総理の靖国神社参拝問題なども、考えてみれば、何か変…。これは、国内問題のはず…。物凄い内政干渉を受けている。これは、国際的にタブーの基本的な問題のはず…。でも、それに抗議の声も上げられない。相手が付け込むのは仕方がないでしょう。
現行法でも、ちょっと厳密に適用すると北朝鮮の船が実質、接岸できなくなっている。北朝鮮の資金のパイプが細くなっている…。
スパイ防止法など、余程、中身をよく検討しないと、うっかり賛成できない。
しかし、違法就労者や密入国問題、外国人の犯罪も多発の時代…。なんらかの手を打たないといけないですね。
それに、外国人の学校も大事だと思う。自身のアイディンティに係わる祖国について学ぶのは、当然の権利でしょう。でも、その大義名分を借りて、日本をボロクソにいい、敵対感情を煽るのに使われたら、話しは違うんですよね。それじゃ、双方のためにならない。唖然ですね。
やっぱり日本は敗戦国だったのだなあ。戦勝国ということになっている、朝鮮、中国に何も言えない。その一言…。だが、その敗戦のために、平和な国としてやってこられたことを思うと複雑ですね。(戦勝国の彼らより、ある時期からずっといい生活をして来た。これも皮肉な現実…。建前の阿呆らしさでもある…。現に台湾なども中国の代表という立場を放棄した後、急速に富んできましたね。)
この点に関しては、拉致問題は追い風。現行法をキチンと適応するチャンスだし、日本社会を荒す、外国人犯罪への対応の法律などは作るべきでしょうね。
外国人の犯罪と日本人の犯罪の違い。一番、大きな違いは、社会的な制裁がないことでしょうね。自国に戻れば、帳消しになる…。外国人犯罪が過激で悪質になる原因の一つですね。日本人の犯罪しか想定してない法律では、抑止も防止もできない要素がある。だが、スパイ防止まで一緒だとちょっと拙いかも…。悪質外国人を取り締まる法律をしっかり作った方がいいかも。同時にスパイもアブリ出しやすい…。
現行法でも、人員を充実させれば十分対応できる部分もあるのですから…。
こういう問題からみると消費税というのは面白いですよね。
ドロボウからも税金をとることができる。
脱税者からも、密入国者からも、不正就労者からも税が取れる。
盗んだ金も使った時点で課税ですから。そして、どんなお金も使わなければ、いい思いができない。
外国人が多い、ヨーロッパなどから発想されてきたのも頷ける話
元総連幹部を在宅起訴へ=他人名義で外国人登録−万景峰号通じ対韓指令・東京地検
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こういうを知るとウンザリしますね。
そして拉致問題の発生を知ると工作員を排除できれば、こんなことには、と思ってしまう。
こうした問題は放置できないのは確か…。
だが、日本はどうしてスパイに甘い国と言われるのだろうか。
で、スパイとは何なんでしょうね。
「スパイ防止法」をという話しは多い。そんなものもないの? と思いますよね。
何故、ないのかな。スパイというと外国人を想像してしまう。
しかし、スパイは実際には、自国内のスパイを一番、警戒しているものなのでしょうね。要するに権力転覆を計る敵対グループの人員…。公安の主な仕事も以前は左翼対策だったのではないかな。
やはり、深く考えないといけないですね。外国人を取り締まって貰うつもりでいたら、自分が取り締まりの対象になっていたり、知人が…。うっかり政治的発言もできない状態が怖いのかも。
外国人が対象のつもりで、錯覚させて、それを使って自国民をコントロールする手段を正当化するチャンスにされるかも知れない。案外、怖い問題が隠れているかも。オウム事件などでも、オウムが警察に相当入り込んでいたことは、報道されていますね。だが、逆に警察の方からオウムに送り込んだスパイも多い。警察だけじゃなく自衛隊とか、その他の関連組織ですね。
そして、あの事件のとき、逮捕という形で救出したと言われていますね。3桁になる人数だったと思う。
拉致問題に係わった工作員の問題なども、また、送金問題なども、実は別の問題かも。今、ある法律でも、厳密に適用すれば、かなり彼らの動きを鈍らせることも、探ることもできたと思う。外交交渉の証拠くらい掴めていると思う。
例えば、旅券法、為替法、公正証書原本不実記載、税法などをキチンと適用すれば、かなり動きにくくなる…。通常の犯罪取り締まりの法律も併用できますし。
だが、実際は総連に税金も課していなかったというじゃないですか。
朝鮮半島関係は、面倒だったのでしょうね。関わりたくない。うっかり係わると何に巻き込まれるか分からない。ひとつ、間違うと政治問題にもなりかねない。
総理の靖国神社参拝問題なども、考えてみれば、何か変…。これは、国内問題のはず…。物凄い内政干渉を受けている。これは、国際的にタブーの基本的な問題のはず…。でも、それに抗議の声も上げられない。相手が付け込むのは仕方がないでしょう。
現行法でも、ちょっと厳密に適用すると北朝鮮の船が実質、接岸できなくなっている。北朝鮮の資金のパイプが細くなっている…。
スパイ防止法など、余程、中身をよく検討しないと、うっかり賛成できない。
しかし、違法就労者や密入国問題、外国人の犯罪も多発の時代…。なんらかの手を打たないといけないですね。
それに、外国人の学校も大事だと思う。自身のアイディンティに係わる祖国について学ぶのは、当然の権利でしょう。でも、その大義名分を借りて、日本をボロクソにいい、敵対感情を煽るのに使われたら、話しは違うんですよね。それじゃ、双方のためにならない。唖然ですね。
やっぱり日本は敗戦国だったのだなあ。戦勝国ということになっている、朝鮮、中国に何も言えない。その一言…。だが、その敗戦のために、平和な国としてやってこられたことを思うと複雑ですね。(戦勝国の彼らより、ある時期からずっといい生活をして来た。これも皮肉な現実…。建前の阿呆らしさでもある…。現に台湾なども中国の代表という立場を放棄した後、急速に富んできましたね。)
この点に関しては、拉致問題は追い風。現行法をキチンと適応するチャンスだし、日本社会を荒す、外国人犯罪への対応の法律などは作るべきでしょうね。
外国人の犯罪と日本人の犯罪の違い。一番、大きな違いは、社会的な制裁がないことでしょうね。自国に戻れば、帳消しになる…。外国人犯罪が過激で悪質になる原因の一つですね。日本人の犯罪しか想定してない法律では、抑止も防止もできない要素がある。だが、スパイ防止まで一緒だとちょっと拙いかも…。悪質外国人を取り締まる法律をしっかり作った方がいいかも。同時にスパイもアブリ出しやすい…。
現行法でも、人員を充実させれば十分対応できる部分もあるのですから…。
こういう問題からみると消費税というのは面白いですよね。
ドロボウからも税金をとることができる。
脱税者からも、密入国者からも、不正就労者からも税が取れる。
盗んだ金も使った時点で課税ですから。そして、どんなお金も使わなければ、いい思いができない。
外国人が多い、ヨーロッパなどから発想されてきたのも頷ける話
これは メッセージ 80154 (remember140917 さん)への返信です.