曽我さん家族の支援策を策定
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/07/29 00:39 投稿番号: [80159 / 232612]
曽我さんなどの拉致被害者の家族の帰国については、万全の体制で臨んで欲しいと思う。
定着時の問題で、万一にでも家族の間で諍いが起こり、家族がバラバラになってしまうようなことがあれば、あまりにも悲しすぎる。
万全の体制が整備され、それが一日も早く役に立つ日が来ることを心から祈る。
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曽我さん家族の支援策を策定
拉致被害者の曽我ひとみさん(44)=佐渡真野町=の北朝鮮に住む家族が帰国した後の生活を支援する「自立支援カリキュラム作成会議」の第1回会合が28日、同町役場で開かれた。
作成委員は、両津市の公共職業安定所所長、元高校教諭など島内在住の7人。この日は、日本の生活習慣や日本語の習得、地域住民との交流事業などについて同町が作成した素案に基づき、委員が意見交換した。
[新潟日報 07月28日(月)]
( 2003-07-28-18:50 )
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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