田原支離滅裂 しどろもどろ
投稿者: inakamonodesumisawal 投稿日時: 2003/07/20 10:49 投稿番号: [79085 / 232612]
自分の罪を隠すため、他人の咎をあげつらう。まるで中国人のやり方。
流石の民主党の幹事長も怒った。当たり前だ。おかしいぞ!田原!報道の私物化!!ぼけたか。
報道では以下のようだ。辻元は事実関係の説明すら出来なかった。
<辻元前議員>容疑事実認める
逮捕で一転
秘書給与をめぐる詐欺事件で逮捕された社民党前衆院議員、辻元清美容疑者(43)が19日、東京地検の調べに対し、容疑事実を認めたことが弁護人の話で分かった。土井たか子党首の元政策秘書、五島(本名・渡辺)昌子容疑者(66)も、流用手口を辻元前議員に教えたことを認めたという。
弁護人らによると、辻元前議員は同日、「制度の趣旨とは違う認められないお金の使い方であるとは認識していたが、詐欺という2文字は頭になかった」と話した。検察の弁録調書には「容疑事実は間違いありません」と記載したという。
また、五島元秘書も流用の事実を認め、「だましたと言われれば、そのとおりです」と地検の調べに話したとされ、「政治の世界では広く行われていることなので、問題になるとは思わず、こういう方法をしたらどうかと教えた」と弁護人に話したという。
辻元前議員は逮捕された18日、警視庁捜査2課の調べに対しては「名義借りと指摘を受けている2人は、政策秘書としての仕事はしていなかったが、勤務実態はあった」などと供述していた。
同課によると、6月下旬に初めて捜査員に話を聴かれた際には、「勤務実態はきちんとあり、だますつもりもなかった」などと強く主張。しかし「勤務実態があるなら、政策秘書とのやり取りを教えてほしい」と聴かれると、答えに窮する場面もあったという。聴取を続けようとした捜査員に対し、辻元前議員は同様の主張を繰り返して途中で席を立ち、接触は短時間で終わった。調書も作成されなかったという。
同課は昨年秋以降、事務所関係者の聴取を本格化させたが、任意聴取や資料提出を拒むケースが多く、調べが遅れた。しかし、辻元前議員は18日の聴取の際も「政策秘書としての仕事はしていなかったが、電話をかけたり、政治活動のアドバイスをもらったりするなど、勤務実態はあった」などと、重要なポイントについて認めない供述に終始した。同課は、事務所関係者を含めたこうした強硬姿勢が続くことから、証拠隠滅の恐れもあると判断し、逮捕に踏み切ったとみられる。
ある捜査幹部は「最も関心のあった勤務実態や秘書給与の使途などについて、関係者の供述が食い違ったため、前議員本人の聴取に期待した。ひとつひとつ納得いく説明があればよかったが、だめだった」と振り返る。【千代崎聖史、立山清也、三木陽介】(毎日新聞)
これは メッセージ 79084 (ahoahoahochann7 さん)への返信です.
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