自覚なき日本人工作員たちの売国
投稿者: ahoahoahochann7 投稿日時: 2003/07/16 00:10 投稿番号: [78405 / 232612]
スパイ天国の日本は、各国の諜報工作のやりたい放題。外国勢力のエージェントも多数いる。自覚ある日本人工作員、無自覚な工作に参加する工作員。
工作活動と思われるマスコミが目に着くようになった。本当は、この感覚を調査し検証し対策を立てる行政機関が必要だ。
諜報と防諜の専門家が必要であり、マスコミに潜む日本人の工作員を認識して、防諜活動が必要でしょう。これにはプロの訓練が必要ですが、日本にはそのような機関がない。縦割り行政の中にばらばらに存在している。
拉致問題は、このような日本の防諜・諜報活動・日本中枢に潜り込んだ日本人工作員の存在を明らかにした。
危機的状況では、これらの日本人工作員ばかりでなく、在日工作員の動向は確実に把握が必要です。
2002年9月17日日本人は、長い戦後の催眠が解けた。記念すべき日となるであろう。我々は現実の世界がどうなってるか実感として理解した。
戦後最大の危機を、自覚して知恵と勇気と実行力で打破しなくてはならない。
これは メッセージ 78393 (remember140917 さん)への返信です.
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