国内の不審者を徹底的にマークすべし
投稿者: def_jp_2002 投稿日時: 2002/10/01 01:27 投稿番号: [7827 / 232612]
一連の拉致事件の進展により潜伏している工作員は慌てているはずである。
今が一網打尽のチャンスである。
この期を逃せば、地下に潜伏するか国外に逃亡するかしてしまうであろう。
のらりくらりとした外交のやり方を見ていると、逃亡や潜伏を幇助している可能性もあるとおもう。
むしろ国外に逃げ込めば良いのだが地下に潜んだり
日本国籍を取得して潜伏しているケースでは、そのしっぽをつかみにくくしてしまうだろう。
勿論大がかりな捜査は警察庁や国家公安委員会にやっていただくしかない。
いま、国家の中枢にまで入り込んでいるかもしれない工作員を取り除く力は政府には余り期待できない。
我々が個人でできる自衛手段は、既存の日本人コミュニティーを大切にし、日本人にしかわからない機微を
大事にすること。不審者をまず個人的にマークすることかもしれない。幸運にもまだ国内には、工作員でない日本人が圧倒的多数である。アジア系外国人に対する警戒の目を周囲から広げ、日本人コミュニティー内に入り込もうとする反日分子を大勢で監視すれば、最強の砦となる。工作員も金を稼ぎ(労働、盗みあるいは送金)飯を食わなればならず、また服を着てどこかで寝る必要がある。また工作活動を行うときにはどこかの日本人コミュニティー(数々の団体、労働環境、インターネットを含めた通信環境)に潜入する必要がある。我々の廻りに「平和を重んじる良識ある日本人」として潜入している可能性だってあるのだ。
危機感を持ち警戒することで、彼らの行動を抑制し
追いつめることは日本人個人としても可能である。
帰国してどう処遇されるのだろうか と考えれば
彼らが強制送還されることは辛いことだと思う。
日本における工作活動が現実として存在するのだという 危機感を日本人一人一人が持ち、「怪しければ、110番」し所轄の捜査に協力をすることを彼らはもっとも恐れているだろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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