小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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③日本、中国、アメリカの関係

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/07/14 23:52 投稿番号: [78130 / 232612]
2008年の米国大統領選挙でヒラリークリントンが当選すれば...

2008年大統領選挙で親中国反日政権のヒラリー・クリントン政権が誕生するという予測も出てきている。日本に取ってはできるだけ早急に出来れば民主党政権がアメリカに出来る以前に中国の脅威を取り除き中国経済を制圧して日米豪などの軍事同盟によりに中国を分割解体させなければならない。さもなければ日本にいかなる明るい未来もない。これを放置しておけば最悪の場合かつてのルーズベルト政権下のアメリカのように、反日姿勢を強め、特に政権内の共産主義シンパや親中国派により日本を経済的・外交的に徹底的に追いこみ、最終的に中国とアメリカの連合で日本を叩き潰される可能性も出てきている。

『2008年までに日米は中国を制圧し分割解体せねばならない!』

(宮崎正弘の国際ニュース・早読みより)
ヒラリー夫人が大統領に挑むのは2008年   ネオコンの「ヒラリーが最大のライバル認識」が顕著

共和党が最大の脅威と認識している次期民主党の大統領候補はヒラリー・ローダム・クリントン上院議員だ。彼女は先週、「LIVING   HISTORY」という回想録を出版したがサイン会は長蛇の列。初版100万部という記録を作った。このポピュリズム、誰が見ても瞠目すべき現象だろう。

さて、ネオコンの脅威の認識をしめすのは「ウィークリー・スタンダード」(日本で言えば、さしずめ「週刊“発言者”」とか。)の世論調査だ。「ヒラリーは2004年に大統領に出馬するか、2008年か。それとも出ない。或いは2012年まで待つ?」とする設問の回答は次の通
り(6月15日午前)。

2008年。。。。。。。。。。67%
でない。。。。。。。。。。    21%
2004年。。。。。     10%
2012年。。。。      2%

結局、次の04年では、現職ブッシュの人気をこえられず、08年のほうが圧倒的に有利と踏むのは常道だが、政治の世界では「一寸先は闇」。やはり人気沸騰の期間をのがせば、「出ない」というシナリオにもなりやすい、という世論なのだ。
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