工作先見学が総合学習に
投稿者: who_dares_wins1 投稿日時: 2003/07/06 20:33 投稿番号: [77086 / 232612]
北の工作船、「緊迫」伝える教材
「総合学習」見学が増加
鹿児島県・奄美大島沖の東シナ海で海上保安庁の巡視船と銃撃戦の末に沈没、引き揚げられ東京・お台場の「船の科学館」(東京都品川区)で公開されている北朝鮮工作船を小、中学、高校生らが修学旅行や総合学習などで見学するケースが増えている。同船の展示を企画した日本財団によると、大学生もゼミの仲間と来るなど学習の場として、よく利用されるようになっている。
現場で解説している山田吉彦・同財団海洋船舶部長は「日本を取り巻く海で実際に起きた現実に直面し、子供たちの意識も変わるようだ」と話す。
また、この日は、北朝鮮による拉致被害者の蓮池祐木子さん(四七)の父、奥土一男さん(七六)ら家族や「新潟救う会」(小島晴則会長)のメンバーら約二十人が見学した。
工作船は公開から約一カ月間で三十万人を超える見学者が訪れている。
【7月6日産経新聞】
http://www.sankei.co.jp/news/030706/morning/06iti001.htm日教組シンパの朝日新聞はこういうこと絶対に載せないだろうな。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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