>>「開かれた皇室」を再考すべき時だ
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/07/04 21:29 投稿番号: [76871 / 232612]
幸いなことに、白バイの警察官は腕に打撲傷を負った程度で、大したことはなかったようです。
この程度であれば、名誉の負傷ということでしょう。
今回は、ほとんどプライベートに近い行幸ということで、警備も通常に比べれば手薄だったようです。
しかし、現在の情勢を考えれば、どんな時にも油断はしてはならないと思います。
今回の事件は、逆にそうした状況に警鐘を鳴らす、我が国を守護される神々の思し召しのようなものかもしれません。
この警告を無視すれば、必ず災いが襲うことになるのではないでしょうか。
警察には、本当に破壊工作員に備えて準備万端整えてもらいたいと思います。
次回に両陛下の車列に接近する不審車があれば、直ちに蜂の巣になるぐらいの用意をしてもいいのではないかと思っています。
これは メッセージ 76869 (hangyosyufu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/76871.html