外務省内の軋轢
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/27 22:55 投稿番号: [75998 / 232612]
害務省内では、対話派と圧力派の勢力が激突しているように思えますね。
言うまでもなく対話派はチャイナスクール、圧力派はアメリカンスクールですが、「北核放棄への具体的な提案」だとか、「外相がKEDO局長と会談」だとかいうのは、対話派の巻き返しのようにも見えます。
中国にすり寄る対話派を放逐し、圧力9割対話1割ぐらいで北朝鮮との交渉を進めれば、どんなにか問題解決に前進するだろうかと思えてなりません。
これは メッセージ 75987 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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