北朝鮮の変化待て=橋本元首相に仏大統領
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2003/06/24 07:07 投稿番号: [75602 / 232612]
【パリ23日時事】橋本龍太郎元首相は23日、パリのフランス大統領府でシラク大統領と会談、その後の記者会見で、北朝鮮問題で大統領から「力ずくで脅すよりも、変化を待つ余裕を日本は持った方がいい」との助言があったことを明らかにした。
同元首相によると、シラク大統領は個人的に金正日労働党総書記を知らないとしながらも、東ドイツ崩壊を念頭に「北朝鮮のような体制が続くものではない」と述べたという。
また大統領は、拉致問題について、先のエビアン・サミット(主要国首脳会議)の際、首脳によって認識に違いがあった点を指摘。同問題を各国に知らせる日本の一層の努力が必要であるとの考えを示した。
(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030624-00000614-jij-int・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
シラク大統領は全く甘いな。
東ドイツと同列にできるかい。
残念ながら欧州とアジアでは民度が歴史と国民の意識基準が違うとしか、言いようがない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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