北朝鮮船、燃料費負担めぐり交渉難航
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/24 00:08 投稿番号: [75565 / 232612]
交渉に決着が付くまで、1年でも2年でもいればいいのだ。ただし、食糧も水も自前で調達してもらう必要があるが。
日本としては、放置プレイが最適だ。
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燃料費負担めぐり交渉難航
富山港沖の北朝鮮船
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北朝鮮籍の貨物船スヤンサンが富山港沖に停泊し続けている問題で、ス号の出航に向けた給油の費用負担をめぐり、船主側と荷受業者らの間で交渉が難航していることが23日、関係者の話で分かった。
ス号をめぐっては、船主側が総代理店の日中海運(東京都中央区)に対し、積み荷を下ろさずに出港地の中国・丹東へ戻る方針を伝えていた。ス号の乗組員も朝日新聞の取材に対し「月曜(23日)には給油できると思う」と語っていた。
富山県などによると、ス号の残り燃料は約500リットル。ス号側は「引き返すには約3万リットルの燃料補給が必要」と主張しているという。
(06/23 21:20)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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