ゴミ記者懲戒解雇処分
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/21 19:30 投稿番号: [75139 / 232612]
毎日新聞がゴミ記者の解雇をこのタイミングまで遅らせたのは、まさにゴミ記者のクラスター爆弾の持ち出しが組織的な指示だった疑いを濃厚にさせるものだ。
帰国して十分口止めをしてからでないと、安心して懲戒解雇ができなかったのだろう。
日本のマスコミの暗部に、また新たな1ページが加わった。
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毎日記者を懲戒解雇処分
毎日新聞社は21日、アンマンの国際空港爆発事件で実刑判決を受け、特赦で19日に帰国した五味宏基元写真部記者(36)を21日付で懲戒解雇処分にしたと発表した。
同社は処分理由について(1)軽率な過失で爆発事故を起こし、6人もの死傷者を出した(2)毎日新聞社の信用と名誉を傷つけ、損害を与えた−としている。
毎日新聞社は、五味元記者の「処分は当然と受け止めています。私の軽率な行動で亡くなられたアリ・サルハンさんのごめい福と負傷された方々の一日も早い回復を祈り、これから一生をかけて償っていきたいと思っています」との談話を公表した。
(6月21日
Sankei Web)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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