北貨物船、燃料補給ないまま台風接近
投稿者: cfx789 投稿日時: 2003/06/19 19:18 投稿番号: [74848 / 232612]
日本政府よ、何をトロトロしているのだ。
何をためらっているのだ。
北朝鮮の貨物船、即刻、退去させよ。
逆らうならば、拿捕せよ。
轟沈せよ。
--------------------------------------------------------------------------
(産経新聞から)
富山県は19日、
台風6号の北陸地方への接近を受け、
富山港沖に停泊中の北朝鮮の貨物船「スー・ヤン・サン」
(874トン、16人乗り組み)の総代理店(東京)に対し、
沖合退避のための燃料補給を速やかに行うよう要請したが、
同日夕までに回答はなく、同日中の給油は事実上、不可能となった。
一方、第九管区海上保安本部(新潟)は不測の事態に備え、
えい航機能がある大型巡視船「やひこ」(1268トン)を付近海域に配備。
緊急時にはヘリコプターを飛ばせる即応態勢に入った。
県は、引き続き総代理店に給油実施を要請するとしており、
総代理店側が給油業者を見つけられない場合は、
地元代理店を通じて県が手配することも検討している。
県によると、台風が最接近した場合、
安全のためには接岸するか沖合に出る必要があるが、
富山港は他の船舶が接岸中で余地がない。
沖合に退避しても漂流を避けるためにはエンジンを稼働し続けなければならず、
給油できなければ、貨物船は引き続き錨地(びょうち)にとどまるとみられる。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/74848.html