ゴミ記者、やはり特赦へ
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/17 00:21 投稿番号: [74483 / 232612]
非常に残念だ。
1年6月の刑期を立派に勤めあげ、自分が引き起こした事態への責任の取り方を男らしく示して欲しかった。
仮に、一般の日本人が今回と同様の事件を起こした場合、特赦がなされただろうか?
そう思うと、ますます残念である。
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毎日・五味記者の特赦を正式発表(読売新聞)
【アンマン=加藤賢治】ヨルダン王室は16日午後(日本時間同日夜)、アンマンの国際空港爆発事件で禁固1年6月の実刑判決を受けた毎日新聞元写真部記者(編集局付)の五味宏基服役囚(36)に対する特赦をアブドラ同国国王が決定した、と正式に発表した。五味服役囚は同日中にも、逮捕から46日ぶりに釈放される。
五味服役囚への特赦をめぐっては、11日の同国閣議で特赦の裁可をアブドラ国王に上申することが決まり、同国王は15日、上申書に署名していた。
事件は5月1日、五味服役囚がイラク戦争取材中に拾ったクラスター爆弾の子爆弾が同空港手荷物検査場で爆発、職員1人が死亡、近くにいた5人が負傷した。
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この発表を受け、毎日新聞社は16日夜、「アブドラ国王の寛大な措置に深く感謝する」とのコメントを発表した。
[読売新聞社:2003年06月16日 23時36分]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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