>テポドン事件時の 李高順の行動
投稿者: shikomaisa22 投稿日時: 2003/06/15 12:45 投稿番号: [74167 / 232612]
の土井と一緒に訪ねた参議院議員清水澄子①と、
昨日の「引き裂かれた人々に思いを」朝日声欄投稿者『団体役員
小川ルミ子』②と思い切り繋がっていたいたので、今びっくりしました。
①
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総聯中央の徐萬述第1副議長は南昇祐国際局長とともに1月27日、東京・三宅坂の社会民主党本部を訪れ、土井たか子党首と歓談した。副党首の伊藤茂衆院議員と清水澄子参院議員、渕上貞雄幹事長、田英夫自治体教育生活委員長、深田肇組織労働農水委員長が同席した。
徐第1副議長は、共和国では金正日総書記の指導のもと、経済建設と人民生活向上、祖国統一偉業と外交活動で新たな前進がもたらされており、在日同胞も新たな抱負と希望を胸に愛国事業にまい進していると述べた。
そして、共和国の人工衛星打ち上げ以降、朝・日関係が深刻な状況に陥っているとしながら、日本社会党時代から朝・日両国民の友好親善と国交正常化のために先頭に立ってきた社民党が、今後も引き続き大きな力を傾けてくれるよう期待すると述べた。また同胞社会を取り巻く不穏な空気が今も続いているとしながら、在日同胞の民族教育権、生活権と企業権の擁護に惜しみない支援を望むと語った。さらに「参政権」立法化は、在日同胞の一致した意思ではないとし、総聯の立場と見解に理解を示し、慎重に対処するようにと述べた。
土井党首は、社民党と朝鮮労働党間の伝統的な友党関係、信義は変わらないと指摘し、情勢が厳しい時ほど両党間の交流を深め、朝・日両国民が団結し力と心を合わせて新しい局面を開いて行こうと述べた。また今後も、日朝国交正常化の早期実現と朝鮮の平和統一、在日朝鮮人の民族権利擁護のため努力を傾けるとともに、「参政権」問題では在日朝鮮人の意見がまとまっていることが大切だと語った。
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②グーグルで投稿者をチェキ
http://www.google.co.jp/search?q=%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E3%83%AB%E3%83%9F%E5%AD%90&i e=UTF-8&oe=UTF-8&hl=ja&lr=
朝鮮女性と連帯する日本婦人連絡会小川ルミ子事務局長
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-↑の他に、
「小川ルミ子」についてプロ市民ではないかとの情報が寄せられていますが、プロ市民ではなく、
社民党の参議院議員の議員秘書のようです。
社民党参議院議員清水澄子氏の政治資金報告書に「出納責任者」として名を連ねています。
http://www.soumu.go.jp/senkyo/010729/pdf/010729u_12.pdf
これは メッセージ 74157 (jijitukankei さん)への返信です.
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