小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

韓国大統領様へ

投稿者: sadatajp 投稿日時: 2003/06/09 19:51 投稿番号: [73302 / 232612]
有事法制「疑いと不安」   韓国大統領国会演説

  来日中の盧武鉉・韓国大統領は9日午前、衆院本会議場で衆参両議員を前に演説した。大統領は「両国の国民が過去の歴史問題の影から完全に解き放たれて、自由に交流し互いに助け合う時代が1日でも早く来ることを心から願う」と“未来志向”の日韓関係を強調しながらも、日本の有事関連法の成立と憲法見直し議論の高まりを念頭に「(日本の)防衛安保体制と平和憲法改正の議論について、(アジア諸国の国民は)疑いと不安の目で見守っている」とも指摘し、韓国の国内世論への配慮からか、相変わらずの“過去”への固執ぶりもうかがわせた。

  大統領は、「私は汗と知恵で今日の日本を築き上げた日本国民と指導者に深い尊敬の気持ちを感じている」と述べ、戦後日本の経済成長と国際貢献を高く評価した。

  しかし、「過去はあるがままに直視しなければならない」とも強調。「不幸だった過去の歴史を思い起こす動きが日本から出るたびに、韓国を含むアジア諸国の国民が敏感な反応をみせてきた」と指摘した。

  そのうえで、事前に配布された演説原案では、日本国内の防衛問題に関する議論について「注意深く見守っている」となっていたのを、「疑いと不安の目で見守っている」との強い表現に変更。さらに、「こうした不安と疑いが何も根拠のないものでなく、感情だけに基づいたものでないなら、日本が過去に解決できずにいる宿題をまだすべて解決できずにいることを意味する」とも加え、“過去の清算”への努力を強く促した。

  一方、北朝鮮による日本人拉致事件に関しても触れ、「日本国民が受けた衝撃と苦痛をよく理解している」と述べた。また、「日本の北朝鮮の核とミサイル問題への大きな懸念も共有している」と語った。

  演説後、小泉純一郎首相は首相官邸で記者団に対し、「明るく未来に向かって進もうという意欲が出ていた。非常に未来志向」と評価した。。(読売新聞)

http://www.sankei.co.jp/news/030609/0609sei056.htm

------------------------------------------------------------------

そうそう、過去はあるがままに。捏造や歪曲はもう許しません。
誤魔化す気も、曖昧に済ます気もありません。あるがままの歴史を広めます。

あなたが言うように、日本が過去に解決できずにいる宿題をまだすべて解決できずにいます。
ただし解決すべき宿題はこれまでと180度変わりました。
日本に押し付けられた冤罪を晴らして“過去の清算”をさせてもらいます。
「自由に交流し互いに助け合う時代」は清算後。清算が済むまで期待はしないで頂きたい。

明るい未来の為にあなた方の暗い過去を暴きます。
韓国人、在日韓国人、不安の目で私達の“過去の清算”を見ていて下さい。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)