流すのが惜しい小泉発言
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2003/06/07 23:30 投稿番号: [73058 / 232612]
>憲法については様々話し合いがあった。自民党も結党以来自主憲法制定を言っている。 非武装だから平和を守れるという考えもあるのは承知している、しかし同調できない。日本は武力を持てない、いざ侵略行為があったら非武装でと言うのは守れない。イラクも、クウェートを侵略した。様々な国が戦争を 繰り返している。だから、日本が戦力を持たなければ相手も安心して武力を持たないと言うのは安易。 一度侵略されたら、と試すわけにはいかない。ひとたび全体主義、独裁主義に羽交い締めにされた国はどれほど自由を失ったか。奴隷の平和では行けない。戦争はイヤだ、侵略されるほうがいい、それは奴隷の平和。私は奴隷の平和は選ばない。断固たる決意を持って抵抗する、その備えがあって・・
知らない内にこんな素晴らしい発言をしてくれてたとは。
漠然とした平和主義から戦争反対と言ってる人達に突きつけたい。
特にここ。
“ひとたび全体主義、独裁主義に羽交い締めにされた国はどれほど自由を失ったか。奴隷の平和ではいけない。戦争はイヤだ、侵略されるほうがいい、それは奴隷の平和。”
そしてこれ。
“奴隷の平和ではいけない”
見事に有事法制の意義を言い表してる。このフレーズをなぜマスコミは使わない!
(使うどころか隠したいと思ってんの知ってるけど)
これは メッセージ 72995 (sa_bo_ten_02 さん)への返信です.
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