ゴミ記者はヨルダンで服役しろ
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/03 07:42 投稿番号: [72611 / 232612]
特赦は申請され、認められ、ゴミ記者は大手を振って帰国するだろう。
それは、ひとえにヨルダン政府の日本に対する配慮であり、おそらくは現地の大使館が毎日新聞に対して貸しを作るために活動したからに他ならない。
このたった一人の馬鹿者のために、水面下でどのような交渉がなされたのかは知るよしもないが、ヨルダン政府の配慮とは、すなわち日本からの援助を期待したものであることは確実だと思う。
このゴミが日本に与えた影響と損害を真剣に考えるなら、ゴミ記者はヨルダンで服役し、立派に罪をつぐなうべきだと思う。
そんなことをこんな連中に期待してもまったく無駄だということはよく分かってはいるのだが、どうしてもそう思わざるを得ない。
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毎日記者の有罪判決確定
特赦申請手続き開始
アンマン国際空港爆発事件で有罪判決を受けた毎日新聞元写真部記者、五味宏基被告(36)について毎日新聞は2日、被告の代理人弁護士と検察の双方が控訴手続きを取らず、判決が確定したと発表した。
判決確定を受け、五味被告の代理人アミン弁護士は、ヨルダンのアブドラ国王による特赦を申請する手続きに入った。申請理由は「本人に故意のない爆発事故だった」としている。
毎日新聞によると、2日、アミン弁護士とマムーン検事総長が「控訴しない」との書類に署名し、禁固1年6月の実刑判決が確定した。
ヨルダンの司法手続きでは、有罪が確定した被告は特赦を申請する権利がある。
(6月3日
Sankei Web記事)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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