北朝鮮籍の船舶も・・・
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/06/03 00:21 投稿番号: [72572 / 232612]
台湾からのクルーズ船に帰港勧告
乗組員に発熱の症状
台湾から那覇港に入港予定だったクルーズ船の乗組員の1人に、高熱や呼吸が乱れるなどの症状がみられたことから、厚生労働省那覇検疫所は2日夜、入港せず台湾に帰港するよう勧告した。
同検疫所は「当初は新型肺炎(SARS)の疑いがあったかもしれないが、抗生物質などを投与して熱が下がったので、最終的には疑いは軽減している」と話している。勧告を受け船長は台湾に帰ることを決めた。
同検疫所によると、症状がみられた乗組員は25歳の女性で、検疫所員が乗船直後に診察したときには、38.3度の熱があった。抗生物質などを投与した結果、午後9時には熱が37.02度に下がったという。
クルーズ船はマレーシアの船会社が運航する「スーパースター
ジェミナイ」(19093トン)で、1日午後に台湾の基隆港を出発。2日午後4時の那覇入港前に、検疫所員が同港沖に停泊中の同船に乗り込み、乗客乗員計739人を検査した。
沖縄県と那覇市は、不要不急の渡航を自粛するよう、台湾の窓口となる中琉文化経済協会(那覇市)に要請しているが、同クルーズ船は週1回の寄港が続いていた。
http://www.sankei.co.jp/news/030603/0603sha001.htm
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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